テラーノベル
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俺の両親は魔族と獣人
お父さんが魔族で母さんが獣人だった
※獣人は魔族と似ていて魔族みたいな能力は無いけど特定の動物に獣化出来る人種
獣人の特徴は(猫や犬だったら、人間の目に少し獣の目が混じってたり獣耳が生えてて、獣に変わることが出来る)
俺の母さんはライオン(同じ猫科)の獣人で父さんは魔族で能力は火だった、獣人と魔族との子供は俺が初めてだったから能力と獣化を使える唯一の者だった
獣人は国王陛下の息子が獣人狩りをしていて生き残りは多分俺達しかいない、この頃から国王の影響で魔族が狙われていて
父さんと俺は魔族でまずいから母さんが仕事でたまに獣化して俺達の為に盗みを働いてた
父さんは家のことをやって俺は学校は当然行けないから勉強と能力、獣化の練習を父さんとしてた
らおの父さん(魔族)
らお(幼少期)
らおの父さん(魔族)
らおの母さん(獣人)
らおの母さん(獣人)
らお(幼少期)
らおの父さん(魔族)
らおの父さん(魔族)
貧しいかったし、友達とか居なかったけど幸せだった
でも、あの時から狂った
ある日母さんが血まみれで帰ってきた
らおの母さん(獣人)
らおの母さん(獣人)
らおの母さん(獣人)
らおの父さん(魔族)
らお(幼少期)
らおの母さん(獣人)
らおの母さん(獣人)
らおの母さん(獣人)
らお(幼少期)
らお(幼少期)
らおの母さん(獣人)
人間達(人)
らおの母さん(獣人)
らおの父さん(魔族)
らお(幼少期)
らお(幼少期)
らおの父さん(魔族)
らお(幼少期)
父さんと一緒に逃げた
その日から父さんと2人暮らしになった(7歳)
だけど魔族の俺達は人間はよく思ってなかった
人間達(人)
らおの父さん(魔族)
人間達(人)
らおの父さん(魔族)
らおの父さん(魔族)
人間達(人)
らおの父さん(魔族)
人間達(人)
らおの父さん(魔族)
らお(幼少期)
俺は猫耳とかあって獣人か魔族だなっていうのがすぐ分かるから俺の存在は父さんに隠されてた
らおの父さん(魔族)
らおの父さん(魔族)
らお(幼少期)
らおの父さん(魔族)
らおの父さん(魔族)
らおの父さん(魔族)
らお(幼少期)
らおの父さん(魔族)
らおの父さん(魔族)
らお(幼少期)
らおの父さん(魔族)
らおの父さん(魔族)
らおの父さん(魔族)
らおの父さん(魔族)
らお(幼少期)
でも、父さんは魔族だからっていうのもあって、人間から奴隷扱いで仕事や色々押し付けられたり
歯向かえないから、断れない
父さんはどんどん痩せていって俺が9歳の時
らおの父さん(魔族)
らお(幼少期)
らお(幼少期)
らおの父さん(魔族)
らお(幼少期)
それである日
人間達(人)
らおの父さん(魔族)
人間達(人)
らおの父さん(魔族)
らお(幼少期)
人間達(人)
人間達(人)
人間達(人)
らお(幼少期)
人間は国王を呼びに行った時
らお(幼少期)
らお(幼少期)
らおの父さん(魔族)
らおの父さん(魔族)
らおの父さん(魔族)
らおの父さん(魔族)
らおの父さん(魔族)
剣はうっすら赤色でライオンが走ってるような刻印が掘られてた
らお(幼少期)
らおの父さん(魔族)
らお(幼少期)
らおの父さん(魔族)
らおの父さん(魔族)
らおの父さん(魔族)
らお(幼少期)
らおの父さん(魔族)
らおの父さん(魔族)
人間達(人)
らおの父さん(魔族)
らお(幼少期)
その後父さんは国王様の息子に56された
その日から俺は自分1人で生きていけるように能力の力を磨いた
その日から俺は町の近くの山で暮らすようになった
飲水も確保出来るし、野生の動物やモンスターを倒せして焼けばお肉は食べれるし
野菜が欲しかったら顔とかをフードで隠して売りに行ってお金が手に入ったら野菜を買うとかそんな日々だった
らお(幼少期)
モンスター狩りとかをしてLevelが上がって炎や新たな技とか覚えていった
そして
らお(幼少期)
新たな能力(スキル)を習得しました
らお(幼少期)
剣はオレンジや赤の炎が包んでライオンにたてがみが生えたような見た目になった
らお(幼少期)
剣を振れば剣から炎が出てきて攻撃力も上がって使いやすくなった
らお(幼少期)
そんな生活を11歳まで続けてたら
猫化らおくん
猫化らおくん
らお(幼少期)
国王の息子(今は亡くなった)
らお(幼少期)
何とか逃げれたけど
らお(幼少期)
らお(幼少期)
やなと(幼少期)
らお(幼少期)
らお(幼少期)
やなと(幼少期)
らお(幼少期)
11歳の時にやなとと出会った
最初は終わった詰んだ…って絶望してたけど
話してる内に今までの人間とは違うって思った
それに初めて魔族や怖い目じゃなくて優しい目だった
やなと(幼少期)
らお(幼少期)
やなと(幼少期)
らお(幼少期)
初めて誰かに俺の中まで見てもらった
嬉しかった
やなとが仕事を終わるのを待って一緒に遊んだりして心から楽しかった日々だった
やなと(幼少期)
らお(幼少期)
やなとと会って楽しかった日々もある日終わりを告げる
らお(幼少期)
やなと(幼少期)
やなと(幼少期)
らお(幼少期)
らお(幼少期)
やなと(幼少期)
らお(幼少期)
らお(幼少期)
やなと(幼少期)
やなと(幼少期)
らお(幼少期)
人間達(人)
人間達(人)
人間達(人)
らお(幼少期)
終わりだと思った時に
やなと(幼少期)
やなと(幼少期)
やなとが前に出て銃を掴んだ
そして今までで1番大きい声で
やなと(幼少期)
らお(幼少期)
やなと(幼少期)
人間達(人)
らお(幼少期)
らお(幼少期)
俺と関わったらやなとが危ないと思ってその日から俺は約束の場所に行かなくなった
だってやなとまで魔族や酷い扱いをされて辛い思いをする方が嫌だったから
らお(幼少期)
その後行く当ても無くてとぼとぼ歩いてたら
らお(幼少期)
らお(幼少期)
ゆたくん(幼少期)
らお(幼少期)
らお(幼少期)
らお(幼少期)
ゆたくん(幼少期)
らお(幼少期)
ゆたくん(幼少期)
らお(幼少期)
魔王のお城に着いてた
ゆたくん(幼少期)
らお(幼少期)
らお(幼少期)
ゆたくん(幼少期)
らお(幼少期)
らお(幼少期)
ゆたくん(幼少期)
らお(幼少期)
ゆたくん(幼少期)
らお(幼少期)
ゆたくん(幼少期)
ゆたくん(幼少期)
らお(幼少期)
ゆたくん(幼少期)
らお(幼少期)
ゆたくん(幼少期)
たちばな(幼少期)
らお(幼少期)
ゆたくん(幼少期)
らお(幼少期)
ゆたくん(幼少期)
ゆたくん(幼少期)
らお(幼少期)
たちばな(幼少期)
らお(幼少期)
たちばな(幼少期)
らお(幼少期)
たちばな(幼少期)
らお(幼少期)
たちばな(幼少期)
ゆたくん(幼少期)
らお(幼少期)
ゆたくん(幼少期)
らお(幼少期)
らお(幼少期)
たちばな(幼少期)
たちばな(幼少期)
らお(幼少期)
らお(幼少期)
らお(幼少期)
たちばな(幼少期)
らお(幼少期)
たちばな(幼少期)
らお(幼少期)
たちばな(幼少期)
たちばな(幼少期)
らお(幼少期)
ゆたくん(幼少期)
らお(幼少期)
らお(幼少期)
たちばな(幼少期)
たちばな(幼少期)
らお(幼少期)
たちばな(幼少期)
らお(幼少期)
たちばな(幼少期)
らお(幼少期)
たちばな(幼少期)
ゆたくん(幼少期)
らお(幼少期)
らお(幼少期)
たちばな(幼少期)
らお(幼少期)
たちばな(幼少期)
らお(幼少期)
らお(幼少期)
らお(幼少期)
たちばな(幼少期)
にしき(幼少期)
ゆたくん(幼少期)
らお(幼少期)
にしき(幼少期)
にしき(幼少期)
らお(幼少期)
ゆたくん(幼少期)
らお(幼少期)
らお(幼少期)
たちばな(幼少期)
にしき(幼少期)
らお(幼少期)
にしき(幼少期)
たちばな(幼少期)
らお(幼少期)
にしき(幼少期)
らお(幼少期)
ゆたくん(幼少期)
らお(幼少期)
たちばな(幼少期)
たちばな(幼少期)
らお(幼少期)
この日から俺はたちばな達と住むようになった
みんなは優しかったしみんなと稽古やモンスター狩りをしたり
獣化出来ることで人間界の偵察の役割ももらった
何ヶ月か経ったある日
俺はやなとが56されかけてるところを見た
猫化らおくん
やなとは血まみれで人間は魔族を倒せたって勘違いしていて拍手喝采で凄く怖かった
馬車に連れて行かれるやなとを見て俺は
猫化らおくん
馬車の追跡はゆたに頼んで
俺はたちばなを呼んで馬車を追いかけた
たちばな(幼少期)
たちばな(幼少期)
らお(幼少期)
迫害されてたんだっていうのがすぐ分かった
やなと(幼少期)
らお(幼少期)
やなと(幼少期)
たちばなが回復を使ってくれたおかげでやなとの傷はみるみる回復してきた
その日からやなとも仲間に加わって今みたいな感じ
ゆたくん
らお
らお
にしき
ぽかぽか空間の魔王城であった
らお
らお
にしき
らお
おさでい
たちばな
にしき
ゆたくん
案の定人間界では
国王
国王
国王
国王
国王
国王
国王の秘書
国王
国王の秘書
国王
国王
国王
国王の秘書
国王
国王の秘書
国王
国王の秘書
国王
国王の秘書
国王
国王
秘密の部屋
国王
国王
国王
国王
国王
国王
国王
国王
国王
国王
国王
国王
国王
国王
※勘違いしてますこのボケ国王
にしき
おさでい
やなと
おさでい
らお
たちばな
にしき
ゆたくん
たちばな
にしき
らお
たちばな
おさでい
たちばな
たちばな
たちばな
だいきり
にしき
次回魔王城の秘密
next100♡
コメント
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勘違いしていますボケ国王のところ笑ってしまったw 続き楽しみ✨️!