TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

○○

相手:   侑
歌 :ハイドレンジア

○○

どぞ

○○

(気味が悪いほどキミが悪い

○○

(意味など疾うに収集車の淵

○○

(世の声まだ生は乞え

○○

(五月蝿いと吠え浮く彩度ゼロ視界

鳥肌がたつ独占的な

優しさ

只の日和見主義

社会の「常識」象って

複写した君のその物差しで

心を測られた

○○

放課後に階段前来てや

なんでや

○○

ええから来い

○○

言いたいことある

わかった

なんや

○○

......あのね、お話聞いて?

○○

私、君が嫌いなのさ!ww

は?

○○

だからさ、顔は見ないで

○○

ただ何も言わないで終わらせて

そう

○○

早々、正直に嘘を吐いては

○○

すべて「はい」で答えて

○○

気管を這うアスファルトの灰色は

○○

recall凍るペトリコール

何訳のわからん事言うとん

それに俺の事嫌いなんか?

○○

じゃあね

おい!

○○

ズレていくただ軋んでいくから

○○

(ミシンで縫う、絡み死んでnull

○○

海馬の奥で蹲る

○○

ただ渦組まず漂う薄らな赤

閑静な感性は喚声以て完成す 慣性はない所為で速乾性の傍ら 敗戦の「はい、せーの」逆再生の愚才 達成感、慢性化金輪際、事欠いた

○○!

○○

あのね、返事を頂戴

○○

私、君が嫌いなのさ、だから

なんでや!なんかしたんか?

○○

さぁ、顔は見ないで

○○

ただ何も聴かないで朽ち果てて

朽ち果てるて、

ほっといて

○○

まだ痛いの、本音は

○○

傷口には藍い悪口を

悪口なんか言わせへん!

○○

雨に濡れた窓辺の紫色は

○○

キミに良くお似合いのハイドレンジア!

そっちは覚えてなくても、 やられた側は覚えてるんだよ!

○○

侑!

うっさいわ

○○

え?

なんか用か?

○○

な、なんでもない

は?

○○

ビクッ

なんもないなら呼ぶなや、鬱陶しい

○○

...ごめん、

○○

侑!

あ?

○○

...一緒に帰ろ

無理

今日急いでん

○○

そっ、か

○○

バイバイ

おん

○○

(バイバイも言ってくれへん、

○○

はぁ、疲れた...

○○

侑も治もスナも帰ってもうたからなぁ、

~~、~~~!

モブ

~!?~~!ww

○○

は?なんで...

○○

...私とおるよりも楽しそう、

○○

○○

土曜日遊べへん?

そんとき友達と遊ぶねん

○○

そう

○○

最近一緒に帰ってくれんし

○○

遊んでもくれないやん

○○

学校で話す事なんて少ななったし

別にええやん

○○

侑は...私の事好き?

好きやで

○○

...そっか、ありがとう

なんで

友達と遊ぶって言ってたんに なんで女の子といるん? それに距離も近い、どうして?

なんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんで

私って本当に彼女?

○○

ということで!

○○

batendです!

○○

毎回そうだけど、

○○

リクエストくださーい!

○○

バイバイ!

ハイキュー歌詞ドッキリ&歌詞パロ

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

14

コメント

1

ユーザー

この後どうなるか気になる(っ ॑꒳ ॑c)

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚