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これは作者(自分)の友達の実話です
一応偽名です
知っていても色々言わないでね
りんかとあつむは ケータイorスマホを 持ってなかったので
小学校の頃小さな紙で メールのようなやり取りを していた
〜学校〜
あき
まなみ
りんか
あき
まなみ
りんか
あき
〜授業中〜
りんかとあつむのやり取り
あつむ
あつむ
りんか
あつむ
毎日こんな感じだった
このやり取りは小5~卒業するまで やっていたらしい
〜ある日〜(やり取り)
あつむ
りんか
りんか
りんか
あつむ
あつむは恋愛感情だった
だがその時りんかは 友達としてという意味で 受け取ったらしい
りんか
あき、まなみ
あき、まなみ
りんか
まなみ
りんか
りんか
あき
あき
りんか
あき、まなみ
まなみ
まなみ
まなみ
あきとまなみはとある噂を聞いていた
「あつむはりんかと両思い」
というものだった
全てりんかに説明した
りんか
りんか
まなみ
りんか
りんか
あき
りんか
その噂もみんな言わなくなった
そして中学生になった
中一の時は部活が一緒なだけで何も無かった
だが中2になり
りんかとあつむは同じクラスになった
学級委員を決める時
先生
りんか
同じクラスの女子2~3人
あつむ
同じクラスの女子2~3人
先生
クラスメイト
先生
先生
先生
先生
クラスメイト
こうして2人は学級委員となった
〜部活中〜
あき
りんか
あき
りんか
あき
まなみ
まなみ
まなみ
あき
りんか
まなみ
あき
りんか
まなみ
ほぼ毎日こんな話をしていた
ある日
その日も話していた
あき
まなみ
りんか
あき
りんか
あき
あき
あき
りんか
まなみ
あき、まなみ
りんか
あき
りんか
まなみ
りんか
りんか
りんか
あき、まなみ
あき
りんか
あき、まなみ
まなみ
あき
ごめんね
今回ここまで
長すぎちゃったね
この話たった数週間前の話
だから続き楽しみにしてね (作者も楽しみ)
ではまた