学園長
貴方は
学園長
貴方は何を考えているんですか!
〇〇
?
学園長
マジカルペンも使わずに
学園長
あんな
学園長
あんな強力な魔法を放つだなんて
〇〇
、
〇〇
問題ありません
学園長
、?
〇〇
体に異常はありませんし、
〇〇
誰かに迷惑を掛けたわけでもないので
〇〇
問題はn
学園長
大アリですよ!
学園長
、
学園長
コホン
学園長
失礼
学園長
貴方、ディアソムニア寮でしたね
学園長
あ
学園長
あと
学園長
特別入学ということで
学園長
まあ
学園長
まずは
学園長
ドラゴニアくんのところに行きましょう
〇〇
?
学園長
、
学園長
あなたの寮の寮長の事です
〇〇
ああ、
〇〇
あの小さい人ですか?
学園長
貴方よりは大きかったと思うんですが
学園長
、、、
学園長
気のせいでしたかねえ
〇〇
、
〇〇
気のせいです
〇〇
早く行きますよ
?
、
学園長
あ、居ました
〇〇
え、
〇〇
角の人?
?
?
学園長
ドラコニアくん
学園長
あなたの寮の新しい一年生ですよ
ツノ太郎
?
ツノ太郎
女にしか見えんのだが
〇〇
私は女であってる
ツノ太郎
、
〇〇
、
〇〇
(ツノおっきい
ツノ太郎
フッ
ツノ太郎
おそれを知らないな
ツノ太郎
僕が誰か知らないのか?
〇〇
寮長さんでしょ
〇〇
知ってる
学園長
ド、ドラコニアくん!
学園長
君には話があってきました
学園長
実は
次は
❤️150で出します
ごめんなさい
今は小説を二つ掛け持ちなので、
♡が多かった方から描きます






