テラーノベル
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ピーンポーン ピーンポーン すち「…出ない」 「こさめちゃん、大丈夫かなぁ…」 今日、学校を欠席したこさめちゃん 風邪だと言うのでお見舞いに来たのだが チャイムを押しても中々出てこない すち「まさか倒れてたりとか…」
ガチャ すち「あっ」 こさめ「っ…///」ピクッ♡ 「ふー…ッふぅ゙ー…ッ♡」 すち「こさめちゃん…?」 「体調は、どう?」 こさめ「…いや///」 すち「すごい汗かいてる…」 「熱すごいの?」 こさめ「ま、まぁ…」 「ね…早く、早く中入って…ッ?///」 すち「?うん」
すち「…っ!?」 「あ、こ、こさめちゃん…流石に…///」 こさめ「ン…?」 すち「ッなんでもない…」 こさめちゃんはオーバーサイズの ティーシャツを着ていて汗びっしょり そして、おそらく下着をつけていない すち(風邪とはいえ勘弁してよ…///) (形見えちゃってるじゃん…)
こさめちゃんはフラフラしていて顔も赤い 余程辛いようなので支えようとしたが 触ったらセクハラになりそうだったのでやめた すち「こさめちゃん今親いないでしょ?」 「だから看病したいんだけど 早く帰って来いって言われちゃって」 「心配なんだけど、これだけ買ってきたから…」 ガサッ こさめ「ぅん、ありがと…ッ」 「あ、あの…///」モジモジ
すち「…ねぇ、本当に大丈夫?」 「熱何度くらいあるの…?」 ピトッ こさめ「ひぁ゙ッ♡」ビクンッ♡ すち「え?」 額に手を当てると、こさめちゃんの身体が跳ねた その後も余韻で震えている こさめ「はー…ッ♡」 「ぁ、ご、ごめ…ッ///」プルプル すち「こさめちゃん…?//」
こさめ「ね、ねぇ…もうええやろ…?」 「早く…っ早く、行こ…?」ギュッ グイッ すち「え?どこに?」 こさめ「こさの部屋、早く…っ///」ピクッピクッ♡ すち「え、ま、待ってよ…!」 「こさめちゃん…!?」 グイグイと腕を引っ張られ、2階の こさめちゃんの部屋まで連れて行かれてしまう
ズルッ こさめ「っ、ぁ゙…」 ガシッ すち「危ないよ…!」 こさめ「へ、へいき…っ、それより…ッ///」 「こっち…♡」 ギュウッ♡ こさめちゃんがベットに座り 俺もそこへ乗るように引き寄せられる
こさめ「ほら、もっと…ッ///」 すち「ど、どうしたの…?」 「てかッ…い、1回離れて…!///」 こさめ「や…は、はよ来てや…!///」 腰を揺らしながら擦り寄ってくる なんだか様子がおかしい こさめ「なぁッ、すっちー…ッ♡」 「早く、早くぅ゙ッ…♡」 スリスリッ♡
すち「ちょ、ちょっと…ッ!?///」 こさめ「んぁ゙…ッ♡」ピクピクッ♡ スリスリ…♡ すち「こさめちゃんッ…」 「本当にどうしたの…!?」 正直、勘付いている いつもと違っておかしい様子 誘われる甘いフェロモンの匂い 瞳孔が開いた目 完全に発情期だ
俺達は2人共猫で同じ種族だから 俺もこさめちゃんの発情期に反応してしまっている こさめ「雄の匂い…♡」スンスン…♡ ギュウッ すち「こ、こさめちゃ…ッ///」 抱き締められ、後ろで足でもガッチリ固定される フェロモンに反応して俺も発情してしまう こさめ「これ、これや…っ♡」 「ほしかったのこれ…ッ ディルドじゃなくて本物…♡」ヘコッヘコッ♡ すち「ッそんなんされたら…///」グッ
こさめ「ん?なーに?♡」 「ムラムラしてきちゃった?」ペロッ♡ 「えへ…っ早くシよ…?♡」ヘコッヘコッ♡ コスッコスッ♡ すち「~~~~…ッ///」ギュッ こさめ「すっちー、すっちー…♡」パタパタ 「我慢せんでいいから…♡」 「ねぇ、早く交尾しよーよぉ…♡」 尻尾をクネクネさせながら、腰を振る お尻を膨らんでいる俺の股間に擦りつけていた
すち「いや…ッ俺…///」 こさめ「どうせなら、すっちーから襲ってほしかったのに…♡」 カチャカチャ… すち「あっ…」 そう言うと、俺のベルトを外し始める 抵抗する事も出来ずに反り返ったモノを掴まれた すち「は…ッ///」 こさめ「すっちーの、おっきくなってる…♡」レロ…♡ 耳元で囁かれると、首筋を舐められてゾクゾクと感じる 発情した目でこちらを見つめながら唇を重ねられた
ちゅっ♡ すち「ん゙ッ!?///」 クチュッ♡れろ…っ♡ こさめ「んぅ゙ッ…♡」ピクッ♡ すち「は…ッ」プハッ こさめ「んへへぇ…♡」スリスリ…♡ ふに…っ♡ すち「ひっ!?///」 こさめ「これで、交尾できる…♡」 興奮したように息を荒げて 俺の手を取り、自分の股間へ持っていく そこはとても柔らかく、暖かい
すち「~~~…ッ///」 こさめ「こさの、おまんこどぉ〜?♡」 「ここに今から挿れるから…っ♡」 すち「ちょ、待ッ…!」 ヌチュッ♡ 俺のモノを掴み、自分の蜜壷へ宛てがった そして、ゆっくりと腰を落としていく ピトッ♡ ヌチュヌチュ…♡ すち「はぁ゙…っ、はー…ッ///」 こさめ「えへ…すっちーのかっこいい、おちんちん…♡」 ずぷ…っ♡
すち「ぁ゙…ッ///」 「ま、待って…!せめて避妊…ッ」 こさめ「ゴムないも〜ん♡」 すち「ぁ゙、ちょ、バカバカバカ!!」 ヌププ…ッ♡ こさめ「あはッ、ちょっと入っちゃったぁ♡」ヘコヘコッ♡ すち「ッ…!」ギュッ こさ「これ挿れたら、気持ちいいからぁ…っ♡」 「すっちーも、気持ちよくなりたいやんな?♡」
ぐぷぐぷ…ッ♡ 中はトロトロで入り口は狭い 奥の方へ進むにつれて吸い付き絡みつくように包んでくる 先っぽが入っただけでも、凄まじい快感を感じた ズプンッ♡ こさめ「お゙ッ…ふぅ゙…♡」ビクンッ♡ すち「ん゙ん…ッ♡」 こさめ「これぇ゙、ヤバぁ゙…っ♡」ヘコッヘコッ♡ すち「中…あったか…ッ」
ぬぽ…っ♡ぱちゅんっ♡ こさめ「気持ちぃ゙…ッ♡」 バチュッバチュッ♡ すち「~~~~~ッ…」 「ふーッ…はーッ…」 (落ちつけ、落ちつけ俺…) 落ち着かせながら、脳内でシミュレーションをする 勝手に抜いたら今の発情している こさめちゃんは、きっと暴れてしまう すち(優しくこさめちゃんを止めて…) (ゆっくり離れてもらおう…)
ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ こさめ「ぁ゙、ん゙ッ♡すちぃ゙…っ♡」ヘコヘコッ♡ 「あぅ゙、なんで動かんのぉ…ッ?♡」 すち「だ、だって…赤ちゃんできちゃうかもしれないし…ッ」 「もっと自分を大事にしてよ…」 こさめ「…ッ」 「なんで…」 ポロ… すち「…!?」
こさめ「ひぅ…ぅ゙…ッ」ポロポロ すち「え、な、泣かないでよ…!」 「ぇ、お、俺ぇ…?俺のせい…?」 こさめちゃんがボロボロ涙を流した 慌てて頭を撫でると、少しだけ落ち着く だが泣いてもなお離れない こさめ「えっち、えっちして…っ♡」 「交尾してほしいのっ…やめないで…」グスッ すち「わ、分かったから…ね?」ナデナデ
こさめ「ん゙…じゃあ、ちゃんとして…」 「早く…っ♡」 すち「ッ…」 発情期になって交尾のことしか考えられなくなっている 初めて…なのだろうか、それとも抑えられないタイプ? どっちにしろ、こんな状態でシたくない でも発情中じゃ満足しない限り終わらない すち「あー…もう…ッ///」 中に出さなければいい、発情が落ちついたらやめればいい そう自分に言い聞かせ、覚悟を決めて腰を動かす
パチュッ♡パンッパンッ♡ こさめ「ぁ゙、やっと動いたぁ…っ♡」にへ…♡ 「お゙ッ、ふぅ゙…♡」 すち「俺も辛いからシてあげるけど これっきりだからね…!///」 こさめ「んぅ゙…ッ分かった…♡」 「はぁ…ん゙ッ♡ぁ゙ッ♡」 ズチュッズチュッ♡ ゴチュンッ♡ こさめ「ひぉ゙ッ!?♡」 ビクンッビクンッ♡
こさめ「ん゙、は…ッ」ビクビク♡ 「おぐ、きもぢ…ッ♡」ギュッ すち「はぁッ、はぁ゙…ッ///」 こさめ「だめッ♡こさ、もうイキそぉ゙…♡」 「あぅ゙♡や…ぅ゙…ッ♡」 ドチュンッ♡ゴチュッ♡ こさめ「ぉ゙…っ♡」 「や゙、イクッ…いくぅ゙ッ♡」ビクビクッ♡ すち「…ッ♡」
ゴチュッ♡ゴチュッ♡ ゴリュンッ♡ こさめ「~~~~~ッ♡♡」 「あ゙ぅ゙~~~~ッ♡♡」ギュウッ ビクンッビクンッビクンッ♡ プシュッ♡プシッ♡ こさめ「っはぁ゙…ッ♡」ギュウ…♡ すち「まだ満足できてない…でしょ?」
バチュッバチュッ♡ こさめ「ひぅ゙ッ!?♡」ビクンッ♡ 「やぁ゙ッ♡またイッちゃう…ッ♡」 「まって、待ってぇ゙…ッ♡」 バチュンッ♡バチュンッ♡ ゴツッゴツッ♡ こさめ「~~~ッ♡」ガクガクッ 「まだイッてるから…♡」ニヘ…♡ すち「はぁ゙…ッ♡」
パンッパンッ♡ こちゅっ♡こちゅっ♡ すち「ん゙…ッ出る…ッ♡」 こさめ「お゙ッ、ん゙ぅ゙ぅ゙…っ♡」ガクガクッ♡ 「らして…ッ♡こさめのおまんこに射精して…っ♡」 すち「は…ッ!?」 「い゙やッ、流石にそれはまずいから…!」 「1回抜かせて…ッ!」 ズッズッ♡ こさめ「だめ゙ッ♡」 ギュウッ♡ こさめ「んぉ゙…っ♡」ビクッ♡
こさめちゃんの中が痙攣し、さらに強く抱き着いてくる すち「ッマジで…!」グイッ こさめ「んぁ゙…はぁ゙ッ♡」 ずちゅっずちゅっ♡ ヌポンッ♡ こさめ「ひぁ゙ッ♡」ビクビクッ♡ すち「ッ…♡」 グチュッ♡ ビュルルルッ♡びゅくっびゅくっ♡ どろぉ…っ♡
なんとか中からモノを引き抜き こさめちゃんの太ももに押し当て射精した すち「はぁ゙…ッは…ッ」 「これで…おしまいだからね…」ナデナデ こさめ「やだぁ゙…っ♡やだやだ…ッ♡」 「もっとする…っもっと、交尾するのっ…!」ポロポロ 「すちと一緒がいいの…っ♡」 すち「こさめちゃ…」 「ふー…ッ」
発情が収まっていなく、まだ求めてくる 取りあえず付いてしまった精液を ティッシュで拭き取り、息を整えた すち「こさめちゃん…おいで」 「ぎゅ〜しようね…」ギュッ こさめ「ぇ゙…っ」ヘコッヘコッ♡ 「ふぅ゙…ッはぁ゙ッ…♡」 すち「そのまま、呼吸整えられる?」 「力抜いて…」 こさめ「んぁ゙…ふぅ゙…ッ」
すち「ちゃんと息吐いて」 「そうそう、いい子」 こさめ「ん゙ぅ゙…っ♡」スンスン 「雄の…すっちーの匂い…っ♡」 ギュウッ こさめ「おなか…切ない…っ♡」スリッ♡ 「ね、お願い…」 「もっと交尾しよぉ…?♡」 すち「もうシないよ…」 「こうしててあげるから、寝な」
こさめ「んぁ゙…嫌ぁ゙…ッ♡」 「もっとしたい…っもっとぉ゙…っ♡」ヘコヘコッ♡ すち「はぁ…」ナデナデ こさめ「ん゙…♡」 「ぁ゙、ん゙ぅ゙…♡」スリスリ… すち「……」ムラムラ…♡ 「…あと、1回だけ…ね」
すち「…ん゙」 「…ッ?」 こさめ「スースー…」 すち「…こさめちゃん…?」 こさめ「にゃ、ゔ…」 すち「…あ」 「こさめちゃんとヤっちゃったんだっけ…」 「…ッ」
「…こさめちゃんが起きたら謝って帰ろう」 「わ、母さんからすごい連絡きてる…」 「…ご両親にバレないといいけど」 隣には裸でスヤスヤ眠っているこさめちゃん 俺も全裸で、丸まったティッシュや 白濁色の液体が散らかっている すち「……ッ」 「はぁ゙…」
又田尾にや
又田尾にや
又田尾にや
又田尾にや
又田尾にや
又田尾にや
又田尾にや
コメント
2件
最高です。😍💕