テラーノベル
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いるま「……」 「にゃ…ッにゃ…♡」 「アオーン…」 「ウァーオ♡」 「にゃぉ゙ッ♡ひ…ッ♡」 「ぎもぢッ♡」 ある日の夜、猫の鳴き声と女の鳴き声が隣から聞こえた ずっと鳴き続けていて、正直うるさい
いるま「隣でこんな声出すの、あの猫耳JKだけだよな…」 いるま「まぁ…そういう時期なんか、大変だな」 「ん゙ッ…はぁ゙♡」 「あ゙ぉ゙…ッウァーオ…♡」 いるま「…にしても、鳴きすぎじゃね」 「夜には抑えてほしいんだけど…」 「親、仕事で帰ってこないタイプの家だよな」 「だから、こんな好き勝手…」 流石にこんな夜までうるさいと困るので、注意しに行くことにした 壁が薄くないわけにも関わらず声が響いている
ピーンポーン…ピーンポーン ピーンポーン いるま「おっそ…」 バタバタ… ガチャ こさめ「あ、ぁ゙…はい…っ///」 いるま「あ、すいません」 「少し声抑えてほしくて…」 こさめ「あ…っ聞こえちゃってました?ごめんなさぃ…♡」 いるま「いや全然…大変、だね」
こさめ「へへ…そうかも、です…///」 「あ、よ、よかったら上がって行きます?」 いるま「え?」 こさめ「お、お詫び…お詫びしたい…っ♡」 「ねっ?♡」 いるま「いや、えっと…」 ガシッ こさめ「はよ上がって…っ♡」 「早く…ッ///」グイグイ
いるま「ちょ…」 「いいって別に」 こさめ「そんなこと言わずに…っ♡」 「入ろ?♡」チラッ♡ いるま「…ッ///」 こさめ「…♡」 猫耳はスポブラを着ていて、チラッと乳首が見えていた 腹出しで短パンだし…エロすぎる 男慣れしてるような態度にムラッと欲が出てしまった いるま「…お邪魔します」 バタン
こさめ「早く、早くこっち来て…♡」 「上、行くで…っ♡」 そのまま無理矢理2階へ連れて 行かれ、勢い良くドアを開けて中に入る いるま「おい…」 こさめ「えへ…っ♡」 「お詫び…交尾しよっ♡」 いるま「ッまぁ、そうくるよな…」 「…いいよ」 こさめ「ほんま?お兄さん素直で助かる~♡」 「んふ、じゃあ早くっ♡」フリフリ いるま「素直って…」
嬉しそうに尻尾を揺らしながらベッドに乗る おそらくコイツは同じような手段で 男を何人も食ってきたのだろう 言動から、とんでもない雌猫なのが滲み出ている いるま「一応聞くけど、発情期なんだよな?」 こさめ「うん、そう…///」 「10日くらい続いて…終わっても また2週間くらいでくるから」 いるま「へー、そっか…」 「大変なんだな」
こさめ「う、うん…っ♡」 「こうするしか方法ない…から…っ♡」 いるま「…へー」 (薬で収まるって話聞いたことあるけどな…) (まあ、これもコイツの手段か) (人間だからなにも知らんだろって適当なこと 言ってる?だとしたらバカか?) (人間でも少しは耳に入るっつーの…) 発情しすぎて頭がやられているのか それとも発情してない時でもアホなのか そこは、どうでもいいので置いておいて
面倒くさいから1日だけの関係は持ちたくない、けれど… 今は彼女もいないし、コイツマジでエロいんだよ 相手もこれなんだから我慢しなくていいよな? スル… いるま「脱げよ、こっちもすぐ勃つから」 「腰上げろ」 こさめ「んぁ゙…っ♡えへ…♡」 「早く挿れて…ッ♡」ヘコッヘコッ♡ いるま「急かすなって」
くちゅ…っ♡ いるま「すげぇ濡れてる…」 「めっちゃ糸引いてんじゃん」 「どんだけ発情してんだよw」 こさめ「だって発情期やし…♡」 「すっちーが、おらんくて辛いの…っ♡」 いるま「あ?…彼氏?」 こさめ「違うけど…ん゙ッ♡」 「それより早く欲しい…っ♡」ビクビク♡ いるま「はっ…w」 「クソビッチじゃねぇか」
グッ こさめ「ぁ゙…っ♡」 いるま「こんな淫乱に体目的でヤられるヤツも可哀想だな」 「でも俺は都合よくていいかもw」 グチュッグチュッ♡ ぬぽっ♡ こさめ「あ゙…んぁ゙ッ♡」ビクッ♡ 「それ、それ…もうい゙いッ♡」 いるま「俺のほしいん?」カチャカチャ ズル…ッ♡
こさめ「…っ♡」 「ほしいっ♡すき、ちんぽ好きぃ゙ッ♡」 「おく、突いて…っ♡」スリスリ…♡ いるま「その前に、もっと濡らせ」 「ちゃんと俺の咥え込めよ?」 「ゴム無しでいいよな?」 こさめ「うん…っ♡」 いるま「うわ…マジかよ」 「ガチのビッチえぐw」 こさめ「ビッチじゃない…っ!」 いるま「はいはい、黙っとけ」 「責任取んねーからな」グイッ
こさめ「いいからッ…早くしてってば…!!」 「はy…」 ゴッッッッチュン♡ こさめ「お゙ぉ゙ッ!?♡」ビクンッ♡ 「ぁ゙、ひッ…♡」 プシャアッ♡プシッ♡ いるま「初っ端から漏らしてんじゃねぇよw」 足を持ち上げ、モノを一気に奥まで挿れる 思っていた通り、緩くてトロトロ だが、緩すぎて気持ちよくないわけではない むしろ気持ちよすぎる
ゴッチュゴッチュ♡ こさめ「あ゙ぁ゙…ッ♡ん゙、ぅ゙ぉ゙…ッ♡」 いるま「この声も隣に聞こえてんだろうな~w」 「右隣も男だっけ?もう食った?」 こさめ「あ゙、くうってなにッ…」 「ひぁ゙~~~~ッ♡」 ビクンッビクンッ♡ いるま「とぼけんなよw」
パンパンパンッ♡ こさめ「あ゙ッ♡あ゙ぅ゙…っ♡」ビクンッ♡ 「もっと…ッもっとちょうだい…♡」ヘコヘコッ♡ いるま「はっ、ほんとにヤバいなッ…♡」 バチュンッバチュンッ♡ こさめ「んぉ゙…ッ♡お゙ッ♡」 「ぉ゙ッほ…♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡ いるま「喘ぎ声やばすぎw」 「きたねw」
ごちゅっごちゅっ♡ こさめ「おぐ、きもぢっ♡きもちい゙ぃ゙…ッ♡」 「もっと奥にッ、ちょうらい…♡」 いるま「締め付け、えっぐ…w」 「名器かよ、お前…ッ」 ゴリュッ♡ こさめ「ひぉ゙…ッ!?♡」ビクンッ♡ 「ぉ゙、あ゙…ッ♡」ガクガクッ♡ いるま「すっげぇ吸いつくじゃんw」 「子宮降りてきてんのか」
グググ…ッ♡ ぐぽっ♡ こさめ「ぉ゙ッ!?ほぉ゙…っ♡」ビクンッビクンッ♡ いるま「あ、子宮口ハマった」 グポッグポッグポッ♡ こさめ「ん゙ぎぃ゙ぃ゙ッ♡」ギュウッ 「あ゙ッへ♡ぉ゙っ♡」ガクガク♡ ビクンッビクンッ♡ プシャッ♡プシュッ♡ こさめ「すっちーよりッ激しくて気持ちぃ゙ッ♡」
ゴチュッゴチュッ♡ いるま「その、すっちーってセフレより俺のが好きw?」 こさめ「せ、せふれっ♡じゃなぁ゙ッ♡」 いるま「じゃあなに、彼氏じゃねぇんだろ?」 こさめ「ぅ゙、と…っ友達…ッ♡」 いるま「はぁ?笑わせんなw」 「友達とセックスするか?」 「性処理用だろ?なにが友達だ」
こさめ「ん゙ほ…ッ♡ぉ゙ッ♡」 いるま「そいつに感謝しなきゃ」 「こんな性欲強すぎる雌猫を飼ってくれる 優しい雄が現れてよかったなw?」 こさめ「はぁ゙ッ♡あ゙ッ♡」 「やっぁ゙ッ♡ぁ゙ぅ゙…ッ♡」 グポッグポッ♡ こさめ「お゙ッ♡ぉ゙あ゙ッ♡」ビクビク♡ いるま「あー…ッ♡マジで最高…」
ゴチュッゴチュッ♡ ゴリュッ♡ こさめ「ひぉ゙ッ♡も、いぐっ♡」 「イくからぁ゙ッ♡」ヘコッヘコッ♡ 「あ゙ぅ゙ッ♡いぐいぐぅ゙~~~~~ッ♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡ プシャァァァァッ♡ こさめ「んぉ゙、ぉ゙…ッ♡」 ゴリュゴリュッ♡ こさめ「ん゙ひ~~~~ッ♡♡」 「お、おしっこッ♡お゙しっこでぅ゙ぅ゙ッ♡」 プシャアアアアッ♡ショオオオオオオオオオッ♡
いるま「潮吹きまくりw」 こさめ「なか、はらま゙されッ…♡」ヘコッヘコッ♡ いるま「孕ませてやるから、安心して受精しろよ…ッ♡」 ゴチュッゴチュッ♡ こさめ「あ゙ッ♡ぁ゙ぅ゙ッ♡」 「お゙まんこッ♡壊れるっ♡」 いるま「壊してんだよバーカ」 ゴリュンッ♡ グッポグッポ♡ いるま「あーやべ、出そー…♡」
こさめ「だ、だしてっ♡膣内にほしいッ♡」 「赤ちゃん作ろ…っ♡」ビクビクッ♡ いるま「…マジで言ってる?w」 「ふー…ッ♡」 ぐぽ…っ♡ グポンッ♡ゴチュンッ♡♡ こさめ「ぉ゙ッほ~~~ッ♡♡」ギュウッ ビクンッビクンッ♡ プシャアアアッ♡ こさめ「ん゙、ん゙~~~ッ♡」 いるま「あ゙~…ッ♡」 「マジお前、最高…ッ♡」ギュッ
ドビュルルルルルルルッ♡ビュルルルルルッ♡ こさめ「ぉ゙~~…ッ♡」ビクンッビクンッ♡ 「すご…っ♡」 いるま「クッソ…絞りとりえぐいw」 「おら、全部飲み込めよッ」 ビュクビュクッ♡ビュルルルッ♡ こさめ「しゃ、射精ながッ♡すぎ…ッ♡」 「こんなんっ…ぜったい孕んじゃうよぉ゙…っ♡」 ドクドクッ♡ ビュルルルッ♡ビュルッ♡
こさめ「ぁ゙…ッ♡」ビクビク♡ いるま「はー…ッ♡」 ヌポンッ♡ ドロ…♡ こさめ「ぃ゙…ひ…っ♡」ギュッ いるま「うぉ」 こさめ「お兄さん…すき…っ♡」 「ねぇ、もっかい…もっかいシて…ッ♡」ヘコッヘコッ♡
いるま「待てよ…ッ」 「絶倫じゃねぇと連続はキツイから…」 「休憩させろ…」 こさめ「ぜつ…りん…?」 いるま「…w」 「ここまできて純粋アピきついってw」 こさめ「…まだ?」 いるま「早すぎだろ」 こさめ「むぅ…」 スンスン…♡ こさめ「やっぱ人間だと全然雄の匂いしない…」
いるま「…あ?」 「お前、今なんて言った?」 こさめ「ん゙ぅ…?」 いるま「俺が雄じゃないって言ってんの?」 「さっきまで腰へこして オホ声出してた雌猫が?」 こさめ「…へ?」 「ぇ゙いや、そんなつもりじゃな…」 「種族の…!雄雌ってことで…!」
いるま「…いいわ、もう1回ヤるぞ」 「その雌猫まんこに種付けて黙らせてやる」 こさめ「やッ…♡」ビクッ♡ いるま「ったく、最初から最後まで…」 「煽ったのはお前だからな?」 こさめ「…ッ♡」 「んふ…♡」
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コメント
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🩵さんはBぐらいが好きです、!でもやっぱ💜さんはA((