テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
けだま15号🍓🐾໊
1,325
ニソシ
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
こう
まさや
こう
まさや
こう
ピッ、ピッ、
店員
まさや
こう
まさや
こう
まさや
まさや
こう
こう
まさや
こう
まさや
俺たちの地元は学校のあるH市の 最寄りから電車で15分ほどの N県S市にある少し田舎だった。
こう
まさや
こう
まさや
こう
まさや
その後、俺たちは最寄りについて 一度各々の家に帰宅した。
しばらくして こうから電話がかかってきた
こう
/s/[storyId]/_components/chat-script-render/op/end-call/assets/call-end.7ffbe621715a9ef9.png)
通話
00:30
まさや
こう
まさや
こう
まさや
その後 俺たちは晩ご飯食べた後 家に着きゲームをしていた
まさや
こう
まさや
カツ、カツ
少しゲームにも飽きていた頃 窓に何か当たる音に気がついた
まさや
こう
まさや
シャー
カーテンを開けて辺りを見渡した
まさや
そう言ってカーテンを閉めようとした時だった
まさや
まさや
こう
まさや
こうが見た時には 人影は消えていた。
まさや
こう
こうが離れた瞬間 人影が現れ、こちらに指をさしていた。 顔は暗くて見なかったが、どこかで見たことが あるような気がした。
まさや
こう
こう
まさや
あの人影は俺にしか見えなかった。 あれは一体誰だったんだろう。
ピーンポーン
その時インターホンが部屋に響いた。