主
フォロワーが増えてる!ありがとうございます!
主
昨日は残業があまりにも多かったため、書けませんでした。
主
楽しみにして方すみません。
主
まぁ、とりあえず本編へどうぞ!
天宮 蘭
うーん…。いたた…。
天宮 蘭
!生きてる!?じゃああってたんだ。私の見立て。
天宮 蘭
まじでよかった!
桃山あかり
声が大きいわよ。
天宮 蘭
あ、良かったあなたも助かってたんだね!えと…
桃山あかり
「ももやま あかり」よ。それにしてもあなた、桃山家の人間を知らないの?
天宮 蘭
どっかの凄い家系だってのは分かった。
桃山あかり
(うん、多分これ何にもわかってないわね)
桃山あかり
まぁ、いいわ。さっき助けてくれたお礼はどこかで必ずするわよ。
天宮 蘭
わぁ!そんなに気にしなくてもいいのに!
天宮 蘭
だって死ぬかもわからないのにちょっと強制的に私が巻き込んだだけで。
天宮 蘭
どうせ死んじゃうんなら自分での方がいいか、
天宮 蘭
とかいうめちゃくちゃな理由であなたを巻き込んだんだよ。
桃山あかり
…ちょっと引くなぁ。ちょっとじゃなくてドン引きしてるけども。
天宮 蘭
あはは(焦)
天宮 蘭
でも、なんであなたみたいな名家の令嬢がこんなところにいるの?
桃山あかり
あなたと似たような感じじゃない?…ごめんなさい。
天宮 蘭
え?
桃山あかり
名前を聞いてなかったわね。あなたの名前は?
天宮 蘭
「あまみや らん」だよ。
桃山あかり
天宮?もしかして、あなたあの天宮家の令嬢?
天宮 蘭
どの天宮家を言ってるのかが分かんないんだけど…。
桃山あかり
…ちょっと今度調べようかしら。
天宮 蘭
どうやって調べるの?ここには何にもないのに。
桃山あかり
ええ、もし出られたらの話よ。
天宮 蘭
じゃあ話を戻して。
桃山あかり
うん?ああ、なんで家がつぶれたのかって話か。
桃山あかり
ちょっと長くなるけど。聞いてね。
天宮 蘭
わかった。
主
次回!桃山あかりの回想編!
主
楽しみにしといてください!
主
私は明日プレゼンの説明をするためテンションがおかしくなっています。
主
人数が多すぎるんですよ。だって相手の人数
主
300人ですよ!?絶対これ間違うとまずい奴ですよ。
主
まぁやるしかないので頑張ります。
主
今回はこの辺で。
主
ではまた★






