桂さんが幻想郷に迷い込んで数日がたったある日ーー
恋夏
ファ〜…おはよう御座います…
((髪の毛がボサボサで有
((髪の毛がボサボサで有
霊夢
おはよ
あら、恋夏ちゃん髪の毛がボサボサよ((笑
あら、恋夏ちゃん髪の毛がボサボサよ((笑
桂
フフッ、まるで子供みたいだな
恋夏
えぇ、子供じゃないですよー
桂
じゃあ、俺がといてやる
恋夏
え、??
霊夢
(これじゃあ、まるで彼氏と彼女みたいね…)
霊夢
(ホントに心が説かれそうね)
桂
…こういう感じでいいか??
恋夏
…んっ!!痛いっ!!
桂
すまぬっ、慣れてないものでな
恋夏
じゃあ、なんでやったの?!
恋夏
…痛いよっ!!
桂
いや、恋夏殿と一緒にいると恋夏殿と一緒にいた昔のことを思い出して来たんだ
恋夏
へぇ、そうなの…
霊夢
((襖を開け…
…あら、イチャイチャは終わったのかしら??
…あら、イチャイチャは終わったのかしら??
2人:イチャイチャしてなんかないっ!!






