二次創作・夢小説

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赤い瞳に映るのは…(銀魂)中篇

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幼馴染として育った恋夏と高杉。 昔と変わらない距離のはずが、一緒に過ごすうちに心は揺れはじめる。 ひょんな出来事から同じ布団で眠り、デートに、朝風呂に――触れ合う時間が少しずつふたりの関係を変えていく。 照れ隠しと強がりの裏に隠された、真っ直ぐな想い。 恋夏の赤い瞳に映るのは、不器用で優しい彼(高杉)の姿だった。 ギャグも涙も交えて進む、ちょっと甘くて切ない銀魂中篇恋愛ストーリー。
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