テラーノベル
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〜〇〇side〜 朝もLINEでも揉めた日、もうすでに日付は回っていて、用意した食事もゴミ箱に捨て、お風呂も済ませ、 布団に入った。 丁度夜中の2時をまわった頃、玄関が開くと同時に女の人の声がした。
△△
廉
そんな会話の後すぐに、寝室に廉が入ってきた
廉
〇〇
廉
〇〇
廉
〇〇
廉
〇〇
廉
〇〇
廉
〇〇
私は涙を堪えるのに必死だった
廉
〇〇
そう言って最小限の荷物を持って出て行こうとした時、 後ろから腕を掴まれた
廉
〇〇
廉
〇〇
△△
〇〇
廉
そう言って△△さんの元に行く廉の姿を見て、私は家を出た。
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