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都市伝説

1 - 都市伝説

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2019年07月03日

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夢蘭

皆さんこんにちわ。
夢蘭です。都市伝説を始めます。

夢蘭

このお二人は心霊系が好きな子です。(名前は違うけどガチの好きなことです)(名前は変えています)

夢蘭

トイレの花子さんの都市伝説です。

綾音

日向

夢蘭

3年生の
○○ちゃんがいました。
○○ちゃんは、授業中
トイレにいきたくなりました。
先生に言い、トイレにいきました。
12345とありました。
○○ちゃんは
12③45
3のところに入りました。
1245のとろに入っていればこんな事にはならなかった……
1245
3
1245のところは、引くドアでした。
でも!3のところは押すドアであったのです。
○○ちゃんは、そんなこと知らなかったのです。
なんども、引いているのに開かなく
給食になっても、まだ、戻ってこない。でも
先生や、生徒達は○○ちゃんの!存在を忘れていたのです。

そして、6時半になりました。
でも、帰ってこないので、
お母さんが先生に電話をしたのです。
「あの…先生?」
「はい?なんでしょう?」
「○○が帰って来ないんですけど、まだ学校にいます?」
「えっ!?
ちよっと、さがしてきます!」
「は!?」
この会話が最後になり、プチッ。ーと、なり先生は、
懐中電灯で照らしながら、トイレの、中を見ていき3番目のところに行きました。
開けてみると、
手が血まみれの○○ちゃんがい、そこで、亡くなっていました。

そして、違う、学校の生徒が、忘れ物をし、取りに行きました。
ボールが、ポンポンポンポンと飛んでいるのがありました。
そっちに行ってしまっしたら……同じ目に合うとゆわれているのに、関係なく行ってしましまいました。

3番目のところにボールが飛んでいき、
取ろうとした瞬間、

バン!!!!!!!!!!!!!!!!!!
と閉じ込められました。
姉がいて心配でみにいっても、居なく6時半に丁度見つかった。亡くなってはいなく、手はグチャグチャに腫れて血が出ていました。





都市伝説は、終了です。
怖かったですか??
面白かった。怖かった
あんまりって思う人いますと思いますが、
♡下さい!報告はしないで💨
では、また次回のお話で会いましょう!バイチャー

ひなた

バイチャー

綾音

バイチャー

夢蘭

あ!まったー!

綾音

ん?

日向

はい?

夢蘭

お知らせ

綾音

日向

夢蘭

綾音?
日向、
コチョコチョコチョコチョ

夢蘭

綾音

おけ!!!!

日向

いいよー!!!

夢蘭

よし、

夢蘭

お知らせです。
次回からは、
BTS書いてきます。
よろしく!
じゃあね〜!

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