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はい!第3話です!

アンラッキー・デュスノミアー

やったね

さぁて、オーター・マドルに声をかけられてしまったアンラッキー!

アンラッキー・デュスノミアー

え、なにかダメなことあったの?

彼、神覚者様よ

アンラッキー・デュスノミアー

うぇ??(困惑中)

さて、今回の話は

オーター・マドルと他の神覚者様達が出ます!

アンラッキー・デュスノミアー

原作に従うとしたら、今はマッシュがランスと乱闘してるところじゃないかな.

そうだね

(ちなみにここだけの話)

(2話のあと、オーターくんは、アンラッキーに恋愛感情を抱きます)

アンラッキー・デュスノミアー

じゃ、始まります

パリーン

アンラッキー・デュスノミアー

わっ!

アンラッキー・デュスノミアー

あ…、そういえば…

明日、フクロウを送る

フクロウが持っている手紙に書かれている場所へ行け

アンラッキー・デュスノミアー

えっー…と、どこ…?

カサ…

アンラッキー・デュスノミアー

…あれ、ここって

アンラッキー・デュスノミアー

…ここかな。

ピーンポーン

オーター・マドル

ああ、来たのか

オーター・マドル

玄関は開いている

オーター・マドル

入れ

アンラッキー・デュスノミアー

は、はい

オーター・マドル

来たな

アンラッキー・デュスノミアー

…?

アンラッキー・デュスノミアー

あ、あの…、自分は何で……ここに?

オーター・マドル

少しお前の能力が気になってな

レイン・エイムズ

ここなら、我々神覚者もいるしな

レイン・エイムズ

何か問題があったりすればすぐさま始末できる

アンラッキー・デュスノミアー

ヒュンッ

ライオ・グランツ

おいおい、新入生にそんなに睨むなよ

ライオ・グランツ

イカしてないなお前

レイン・エイムズ

ライオ・グランツ

まぁ、許してやってくれ

ライオ・グランツ

俺はライオ・グランツだ

ライオ・グランツ

よろしくな、アンラッキー

アンラッキー・デュスノミアー

は、はい

アンラッキー・デュスノミアー

ってか、名前…何で…?

カルド・ゲヘナ

オーターくんから聞きました

アンラッキー・デュスノミアー

あ、なるほど…

カルド・ゲヘナ

それにねぇ…

ライオ・グランツ

そうだな…フフ

アンラッキー・デュスノミアー

…?

アンラッキー・デュスノミアー

何ですか?

カルド・ゲヘナ

彼、普段口調キツいんですけど

カルド・ゲヘナ

君に出会ってから、少ーしだけ柔らかくなったんです

オーター・マドル

…おい

カルド・ゲヘナ

これは失礼

アンラッキー・デュスノミアー

…?

主)ちょっと腐ってます

レイン・エイムズ

(分かってないのか…コイツ)

オーター・マドル

移動するぞ

地下に移動する

アンラッキー・デュスノミアー

ここは…、

オーター・マドル

ここなら思う存分

オーター・マドル

破壊も可能だ

オーター・マドル

レイン、相手をしろ

レイン・エイムズ

構わん

アンラッキー・デュスノミアー

えっ…と、よろしくお願いしm…

レイン・エイムズ

パルチザン

カ ガン

アンラッキー・デュスノミアー

ヒュンッ(バク転で避ける)

オーター・マドル

ふむ…

ライオ・グランツ

おー!イカすねぇ君!

カルド・ゲヘナ

良いですね…

第3話はこんな感じ!

アンラッキー・デュスノミアー

ハート、コメント、フォローよろしくお願いします!

アンラッキー・デュスノミアー

ちなみに僕は六本線です

レインとの戦闘では2本線で、戦ってます

(レインより、圧倒的に強いというのに…)

アンラッキー・デュスノミアー

次はハート200目指します!

ばいちゃ!

今回のお話は『マッシュル』です!

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コメント

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ユーザー

面白いです!

ユーザー

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