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レモ

どうも(*‘ω‘ *)

レモ

主のレモだよ〜

レモ

前回の続きです

レモ

投稿するの遅くなってすみません

レモ

それでは本編ヘ!

さらに数日後

朱蘭(シュラン)

「懐かしい……」

炭治郎

懐かしい……ですか、?

朱蘭(シュラン)

「はい…あまり一般の隊士とは話さなかったので」

炭治郎

なるほど

善逸

そうだ、炭治郎

炭治郎

なんだ?

善逸

朱蘭さんにさ

善逸

禰豆子ちゃんと会わせてあげなよ

炭治郎

そうだな!

伊之助

いい考えだな!

朱蘭(シュラン)

「禰豆子さんですか…」

炭治郎

俺の妹です

炭治郎

会ってみますか?

朱蘭(シュラン)

「はい!」

善逸

俺達はここに居るから

善逸

二人で行ってきなよ

炭治郎

あぁ

炭治郎

行ってくる

朱蘭(シュラン)

「では、また」

炭治郎

ここが禰豆子の部屋です

朱蘭(シュラン)

「綺麗なお部屋ですね」

炭治郎

日が当たらないように…と、、

炭治郎

アオイさん辺りが用意してくれたんだとおもいます

朱蘭(シュラン)

「そうなんですね」

朱蘭(シュラン)

「えっと、」

朱蘭(シュラン)

「禰豆子さんはどちらに」

炭治郎

あ、こっちです

禰豆子

ムー

炭治郎

禰豆子、柱の朱欄さんだ

禰豆子

禰豆子

ペコッ

朱蘭(シュラン)

スッ(座る)

朱蘭(シュラン)

「風柱…不死川実弥さんの件では」

朱蘭(シュラン)

「深くお詫びします」

朱蘭(シュラン)

「柱の無礼をお許しください」

禰豆子

!?

炭治郎

え、朱蘭さん⁉

朱蘭(シュラン)

「柱の行いは私の責任でもあります」

朱蘭(シュラン)

「どうか不死川さんをお許し下さい」

炭治郎

えっと朱蘭さん💦

炭治郎

謝らなくていいですよ💦

炭治郎

ほら、禰豆子も、!?

禰豆子

スッ

禰豆子

ナデナデ

朱蘭(シュラン)

「え、あの、、」

禰豆子

ニコニコ

朱蘭(シュラン)

「炭治郎さんこれは一体…」

炭治郎

多分、朱蘭さんや風柱の人のことは許してると思います

朱蘭(シュラン)

「そうですか……」

ガラガラ

胡蝶しのぶ

ここにいらっしゃいましたか

朱蘭(シュラン)

「しのぶさん、どうしましたか? 」

胡蝶しのぶ

お館様が朱蘭様をお呼びですよ

朱蘭(シュラン)

「すぐ行きます」

禰豆子

フリフリ(手をふる)

朱蘭(シュラン)

ヒラヒラ(手を振り返す)

朱蘭(シュラン)

「では行って参ります」

お館様

よく来たね

朱蘭(シュラン)

「あの…お館様何故炎柱様も」

お館様

私が呼んでおいた

お館様

なにせ二人には合同任務

お館様

つまり二人で鬼の首を取ってほしい

煉獄杏寿郎

よもやよもや

煉獄杏寿郎

相手は上弦かもしれない!

煉獄杏寿郎

お館様はそうおっしゃりたいのですね!

朱蘭(シュラン)

「場所はどこですか」

お館様

列車があるところだよ

お館様

なにせ無限列車での被害が拡大してるからね

お館様

被害を抑えるために

お館様

鬼を倒してきてほしい

煉獄杏寿郎

ふむ…

煉獄杏寿郎

了解した!朱蘭様もそれでいいでしょうか?

朱蘭(シュラン)

「もちろんです」

お館様

では頼んだよ

お館様

二人とも

煉獄杏寿郎

御意!

朱蘭(シュラン)

「御意」

朱蘭(シュラン)

(無限列車での被害拡大……)

朱蘭(シュラン)

(炎柱、もとい煉獄さんは先に行ってしまいましたか、、、)

?

善逸早くしろ!

?

待ってよ〜

?

ヌハハハ!

?

これが山のヌシ!

?

俺様と勝負だ!

?

やめるんだ伊之助!

朱蘭(シュラン)

「あれは、炭治郎さん達ですね」

?

あ!

炭治郎

朱蘭さん〜!

善逸

善逸

ホントだ!

伊之助

ん?

伊之助

お!

伊之助

最強柱!

炭治郎

伊之助!朱蘭さんだ!

朱蘭(シュラン)

「偶然ですね」

炭治郎

はい

炭治郎

俺達はカラスからの伝言で

炭治郎

無限列車に出る鬼の退治です!

朱蘭(シュラン)

「私達と同じですね!」

善逸

私達?

善逸

朱蘭さんの他に誰か居るんですか?

朱蘭(シュラン)

「炎柱様と合同任務なんです」

伊之助

炎柱?

朱蘭(シュラン)

「炎の呼吸の使い手です」

炭治郎

俺も見たことありますね

炭治郎

かなりインパクトがある人だと思いました!

朱蘭(シュラン)

「そうなんですね、私は、炎柱様とはあまり話したことがないです」

善逸

え、同じ柱なのに、、

朱蘭(シュラン)

「他の柱とは接点がなかなかないですよ……」

朱蘭(シュラン)

「この話はさておき…列車が来ましたね」

善逸

もう来てるのかな…

善逸

炎柱の人

朱蘭(シュラン)

「来てると思いますよ」

善逸

なら良いんですけど……

伊之助

ヌハハハ!

伊之助

俺はこのヌシと勝負する!

炭治郎

やめるんだ!

朱蘭(シュラン)

「荒れてますね」

いいねとコメントよろしくね!

フォローもよろしくお願いします!

次回から、無限列車編となります!

徹夜してでも書きますので

長編となりますが よろしくお願いします

いいね100以上で書きたいと 思います!

それじゃあバイチャンヽ(`▽´)/

鬼殺隊の中で唯一呼吸を使わない最強柱!

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126

コメント

8

ユーザー

いや〜、さすがだわ。 物語書くの本当に上手すぎる……!!

ユーザー

今回も面白かったよ!! 無理しない程度に頑張ってね(*^^)v

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