タイトル、作家名、タグで検索
ストーリーを書く
ランキング
コンテスト
新着
出版・メディアミックス作品
一覧ページ
160
200文字
2021年10月09日
#ドラマ
#ヒューマンドラマ
#ファンタジー
#10タップ
#一次創作
あかいとまと🍅
この作品はいかがでしたか?
電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。もっと読みたい!がどんどんみつかる。「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。
ホーム
検索
通知
本棚
テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
七三五様〜ツキとウサギのひめごと〜
#ホラー
140文字小説「呟怖」
#あかいとまと
理由はなんだろう?
#コメディ
ちいさき願い
ただ、それだけのこと
#ミステリー
俺のすべてをくれてやる
#青春恋愛
10タップシリーズ「恋愛編」
#恋愛
パステルカラーで生きている
#ポエム
私の弟は今日も眠ったまま
自己流🍅小説の書き方
#小説の書き方
廓言葉に狂わされ
変身願望〜なりたいと願った人間たち〜
10タップシリーズ「ドラマ編」
秋の彼岸
わたしは✕✕なんかしないしね
可哀想なのは誰だろね?
#共依存
リレー小説 夏祭り④
#TELLER文芸部
囚われの少女
#魔法少女
【完】特異体質
#ラブコメ
理想の顔
#動機コンテストⅡ
#大人の恋
#契約結婚
#極道
#三角関係
#ハッピーエンド
#オフィスラブ
#オリジナルストーリー
#SF
花が生きた日
寡黙な祖父と二人で暮らす花は、中学でのいじめに苦しみ、生きる意味を見失っていく。自分の命を無意味だと感じていく花に、祖父は「命を大切にせなあかん」と語る。そんなある日、花は母の残した写真を見つける。そこに写っていたのは、花の知らない高校時代の母と、花火部の仲間たちだった。母が歩んだ青春と、家族の知られざる過去。花は少しずつ、自分の命と向き合っていく。
#家族
#いじめ
#青春
#命
#喪失・再生
ruruha
456
盗作小説家の恋
10年前に一度だけ自作の小説を20万部売り上げた「小説家」の「美木桜子」は自称ベストセラー作家、しかし最近ではWEB小説ブームに押されて自分も小説投稿サイトで投稿しているものの、古風な作風は時代にまったく合わず、今ではすっかり落ちぶれた作家生活…唯一の収入は毎月2回、近所のショッピング・モールのカルチャー・センターで素人相手に小説教室の講師でなんとか食い繋ぐ生活、肥満症、処女の40歳、恋愛経験無し、更年期障害に煩わされ体調はいつも悪く、両親の建てた実家住まい、親の将来のことも考えて勤め人になって家にもっと金を入れろと、近所に住む兄夫婦には毎日プレッシャーをかけられる日々不満が募るストレスから夜な夜な、匿名の掲示板サイトで人気のあるWeb小説家の悪口を書き込むのが唯一の楽しみだったが、ある日、弁護士から通知が来て桜子はWeb小説家に名誉棄損で訴えられて法外な慰謝料を払わされる借金を抱えてしまった桜子の小説教室に「車椅子の女の子」がやってきて桜子に言う「私の書いた小説は必ずベストセラーになります、この小説の添削してください」桜子は呆れた「ハイハイ…こういう子って年に一人は必ず来るのよね」本来ならこんな生意気な小娘に現実を思い知らせてやりたい所だが金のため、桜子は渋々彼女の添削依頼を受ける…しかし、いざ読んでみれば、車椅子の少女が書いた小説は「傑作」だった、無我夢中で彼女の物語の中を彷徨い、添削も忘れ、いつの間にかこの物語のキャラクターに恋していた、しかし「教え子」の本人にそんな事は決して言えなかった、プライドが許さなかったそんなある日、病気を患って車椅子の彼女が死んだと悲報が桜子の耳に入った、桜子はまだ彼女の原稿を持っていた、何日も何日もじっとまだ世に出ていない彼女の原稿を見つめる、そして、ゴクリと唾を飲んだ……二年後、桜子は再びベストセラー作家として世を沸かしていた、おかげで浮いた話一つなかった桜子の人生にやっとロマンスが生まれた、相手は年下の近所の本屋の店員、(袴田シオン)と恋に落ち、同棲開始、作家生活も順調、恋も順調、全てが順調だったある日、匿名の裏掲示板サイトで「美木桜子は盗作している」と大きく話題になるようになった・・・キラリがお贈りする、続きがどんどん気になる本格派ミステリー(※この物語は私の完全なる創作です)
戦えない軍師は戦場を操る9 恐怖の王
東方より現れた、モンゴリア帝国の騎馬軍団。その軍を動かすのは、ジンギス・カーンのもとで数えきれぬ戦場を駆け抜けてきた天才軍師スブタイだった。敵を誘い、分断し、欺き、逃げ道さえも罠に変える。彼にとって戦争とは、草原で行う巨大な「狩り」にすぎない。だが、その遠征の果てには一人の男が待っていた。かつてバトウの父ジュチ――ククス・ゼイオンを討った軍師サイラス。二人の軍師が、エウロピアの運命をかけて激突する。
#異世界
#戦記
#軍師
無名の灯 余白、三人分。6
傷つくことが日常になった遥は、少しずつ「普通」を失っていく。自分では気づかないほど当たり前になってしまった価値観は、周囲の「普通」と静かにすれ違い始める。そんな遥の前にいるのは、飄々と本質を突く蓮司と、不器用ながらも隣に立ち続ける日下部。何気ない会話の中で浮かび上がるのは、いじめそのものではなく、その後に心へ残り続ける傷跡。壊れていく過程ではなく、「壊れたことにも気づけなくなった心」を描く物語。
#BL
#読み切り
【至急】ギターの上達方法教えtell me!!
【本作品はフィクションです。実在の人物、団体、学校、出来事とは一切関係ありません。】
#創作
覚ゆさん
#盗作
#作家
星キラリ
2,025
#モンゴル
眠狂四郎
1,131
#虐待
1,232
1
花が枯れるように 老いてゆく私を 覚えていて
あなたの名を呼ぶ か細い声を 忘れないでいて
血の通わぬ手で あなたが私に触れる
壊れ物のように そおっと、優しく
なによりも恐ろしいのは 忘却の彼方に 居ることなのだから
コメント
6件
きっといつまでも愛はそこにある、という驕りからお互いの関係は変わっていってしまうんでしょうね…
悲しいですが、女性の感情が美しいと感じました🥲