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こんにちは!

遅くなってすみません

それでは

どうぞ!

本人様とは何ら関係ありません。

ん?

ありがとう

そうだ!ありがと!

次の僕はどうするんだろうな

え?

丹色

は?どういうこと?

そのままだよ

次の僕って

毎回記憶が違うの?

ん〜…?

違いそうだな

そろそろ帰らないとかな?

じゃーね!バイバイ

おう!またな

じゃーねまたね!

また!

丹色

またな!

なぁ、茜、鶸、丹色

なーに?

なんですか?

丹色

なんや?

なんで蒼がタイムリープしないと
いけなかったんだ?

えっ?

なんでタイムリープしてるんだ?

えっと...僕達を助けるため?

じゃあ、なんで見ず知らずの人を
助けるために?

丹色

俺らが重要だったから?

なんのために?

俺らが生きていなくても
蒼には関係ないだろ?

タイムリープする前にすごい後悔が
あったから?

蒼が後悔することなんて...

多分あったんですよ

丹色

桃が1番分かっとるんじゃないん?

唯一記憶を持ってる俺だから

そう、俺らは記憶がないの

もう、僕らには分からないんですよ

もう、ここからは俺だけで考えない
といけないのか

そうだね、一緒にいてあげる
ことならね

そうですね

丹色

いてやるか、笑わせてあげる

ありがとう!

どうでしたか?

次は蒼(天)のことがわかるはず!

ごめんなさい

どうしても物語が下手に
なってました。

それでは次回まで

じゃーね、バイバイ

迷い込んだ僕と魔法の物語

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