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うーんなんかさ、昔の見たらさ(自分の作品)

昔の方がうまくできてる気がするんだよね

今さ、全部出しなおしたんだけどさ、読みいっちゃったw(自分やつなのに)

てことなんで、昔の見たことない人は見てね

うちの一押しは!この作品シリーズと(本編は0付いてないよ!)

変わった村人っていうショッピ君がいるやつだね!!あれ面白いよ!!うん!!!←

あ、すんませんはじめますね()

あ、あと!更新してください!!って言ってくれた方!!申し訳ありません遅くなりましたが

今します←

「隣人の×××××さん」

隣人視点(後で名前わかります)

インターホンが鳴ったと思って外に出たら

居たのは泣いてる隣の部屋の方じゃないですか

隣人

ちょ、どうしたんです!?

彼女は固まっていた

すごい震えている

まずは、部屋の中にでも入れて安心させないとな…

隣人

とりあえず、部屋入りましょ??

貴方

す、すみ゛…ません゛……

隣人

あらあら…

声は掠れていて酷いとしか言いようがない

私はとりあえず彼女を入れ、ゆっくり休めることにした

貴方視点

嗚呼、迷惑をかけるな…

ここまで泣くくらい自分が怯えちゃうなんて…

それも…“はぐ”で……

いやいや!?ストーカーにはぐされる方がおかしいんだ!うん!!

脳内こんななのに顔は崩壊してるってどういう状況……

涙止まらないや……

貴方

………

隣人

安心してください

とにっこり笑ってくれた

隣人

何か温かい飲み物出しますね!

貴方

あ…はい…

正直、さっき走って今涙で顔熱いんですけど……

それ言ったら失礼だな…うん

貴方

…………

なんかそこらへんに落ちてた抱き枕を寄せてむぎゅっと持つ

もしかしたらダメかもしれないけど、今はやらせて……

安心する、抱き枕なのに()

貴方

………

数分後

台所からハーブティーのような匂いが漂ってきた

美味しそうだ

台所を見ると

隣人

できましたよ!

隣人

紅茶って飲めます?

貴方

…はい

ちょっと落ち着いてきた私

隣人

どうぞ

洒落たカップの中で揺らぐ紅茶からは香ばしい香りが漂っていた

貴方

わぁ……!

隣人

あ、もしかしてハーブティー苦手ですか…?

貴方

あ、いえ!いい匂いがしたもので…

隣人

それは良かった……!

隣人

そういえばこの前はいつお会いしましたっけ

貴方

私が仕事で忙しかったんで結構前ですね……

隣人

んじゃ、“久しぶり”ですね

貴方

はい

隣人

でもどうしたんですか…?

隣人視点(名前はもうすぐ!)

貴方

あ、いやその…

彼女は困惑しているようだ

これは徐々に引き出すしかないな

隣人

なんでさっき怯えてたんですか?

そういえば目の前に家があるじゃないか

貴方

隣人

どうして家に入らなかったんですか?

そういうと彼女は悲しそうに、でも決意した顔で私に話してくれた

貴方

実は、さっきストーカーと一緒でして…

隣人

はい

隣人

えっ?

スートーカと一緒?

え、私の理解力が追いつかない

隣人

ど、どうゆうことですか…!?

焦りすぎて席からもたってしまった

貴方

あ、いやその…すっごいなんか…

貴方

親しくしてくるストーカーなんです……

隣人

ストーカーが親しくするって聞いたことありません

ストーカーといえば

個人情報を知っていたり、尾行したり、写真を撮ったり?するのかな

でも、親しいってなんだ…?

貴方

私の家に頻繁にきて…

隣人

それ、警察には言いましたか?

貴方

言いましたよ!!でも未解決で終わりました……

貴方

ただ、私に会いにくるってだけなんですけど…

貴方

親しすぎて怖くてエミさんに助け求めたらいなくなったんです…

エーミール

そうゆう…あぁ……

私の理解力がなんとなくついてきた

貴方視点(ヤットナマエワカッタネ!)

うわぁ、ひかれたかな…

そりゃそうだ

さっきまでストーカーと一緒だったんですぅー

親しすぎて怖いんですぅー

とか、子供っぽい嘘みたいじゃん!!

誰か信じてくれないかなぁ……

エーミール

家に入らなかったのも頻繁に入ってくるからなんですね

貴方

そうなんです

エーミール

困ったときはいつでもきてくださいね

貴方

いや!もう迷惑かけれないんで……

貴方

自分でどうにかかしますよ

エーミール

そんなこと、できるんですか?

貴方

……頑張ります

エーミール

んじゃ困ったときは私の家にきてくださいね♪

エミさんの流れに乗せられた……

貴方

でも結構ストーカ、エミさんの家にまで入るかも……

エーミール

大丈夫ですよ

貴方

やりそうだな、あのぞm…

貴方

あのストーカーさんは……

危ない、名前出すところだった、ストーカーの名前知ってる被害者ってなんなの()

エーミール

とりあえず今日は私の家に泊まりましょう

貴方

そんな、迷惑な!

エーミール

いいんですよ、人がいた方が少しは楽になれますし

エーミール

あ、こんなおじさんとはいやですか?

と、苦笑いされる

ほんと、エミさんには申し訳ないくらいだ

いつも甘えさせてもらって

貴方

いやそういうわけじゃ……

エーミール

んじゃ、隣から荷物持ってきてくださいね

エーミール

流石に女性の部屋におじさんはいけないのでね

エーミール

あ、でも扉の前まではついていきますよ!

貴方

すみません…

その後は家の外で待ってもらって

必要な荷物を持っていき、エミさんのお家に泊まらせてもらった

第04話終了です

隣人エミさんかよ素晴らしい!←

なんで本編ならぬ、0ストーリーを更新したのか

みんな隣人さん気になったでしょ(((もうみんな忘れてる

私が気になっただけです、はい

03の時点で隣人はエミさんって決めてましたもん

書きたかったんですねぇ……()

んじゃばいび!

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コメント

1

ユーザー

エミさんはおじさんじゃないよ!多分…

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