長尾謙社
好きかぁ…
ガチャッ
〇〇
ふぅ!気持ちよかった〜!
〇〇
謙杜お風呂入ってきな??
長尾謙社
あっ、うっ、うん
ガチャッ
〇〇
ん?何か謙杜おかしい気が…?
まぁ、いっか!
まぁ、いっか!
長尾謙社
ふぅ
長尾謙社
お風呂上がりの〇〇可愛かったなぁ、
長尾謙社
でも〇〇に好きな人ができたり…
長尾謙社
って、俺何考えてんねん…
長尾謙社
もう上がろ…
〇〇
(謙杜遅いなぁ…)
長尾謙社
〇〇〜!寝るで!
〇〇
おけ
〇〇
えっ、夕方に寝たベットじゃないの?
長尾謙社
うん、あれはお昼寝用のベット
〇〇
へぇー
〇〇
もしかして2人で寝るの!?
長尾謙社
な訳ないやろ笑
長尾謙社
俺が床で寝る
そう言うと床で寝た
何度も私が床で寝るよ?って言っても 大丈夫って言ってくれて 私はベットで寝た
寝て数時間背中が痛くて目覚めた
長尾謙社
んんぅ
ふと起き上がり〇〇を見ると
〇〇
Zzzz☺
長尾謙社
可愛すぎ((ボソッ
〇〇
んっ、謙杜?何してんの?
長尾謙社
いっ、いや目覚めてしまって…
〇〇
そっか、大丈夫?☺
長尾謙社
(◎_◎;) ドキッ!!
長尾謙社
そう言うのほんとずるい…
〇〇
ん?
〇〇
どういうk…
長尾謙社
チュッ
〇〇
んっ...///
長尾謙社
ごめん我慢出来ないかも
ドサッ
長尾謙社
チュッ
優しいキスから熱いキスに変わり 舌を絡めてきて、胸が苦しくなり 謙杜の胸を叩く
〇〇
苦しいよ…
長尾謙社
大丈夫優しくするから
そう言うとまた私にキスをする
長尾謙社
チュッ
長尾謙社
チュッ
だんだん謙社の手が下に行く
〇〇
ダメ、謙杜
長尾謙社
なんで??笑
〇〇
ダメだから(๑• •๑)
長尾謙社
ねぇ、誘ってんの?
〇〇
別に誘ってなんかっ!
長尾謙社
今ので辞めようと思ったけど〇〇が
可愛すぎるから襲う
可愛すぎるから襲う
そう言うとまた謙杜は熱いキスをしてくる
長尾謙社
続きしていい?
〇〇
コクッ(* . .))
長尾謙社
ふっ笑嫌って言ってんのに濡れてんじゃん
〇〇
言わないでぇっ
長尾謙社
グチュグチュ
〇〇
むりぃ、こわれちゃうぅっ
長尾謙社
壊れちゃえっ!
〇〇
はぁっ、
長尾謙社
俺のも気持ち良くして?
〇〇
コクッ(* . .))
そう〇〇が頷くと謙杜がズボンを脱ぎ 勃っているアレが出てきた それを私は咥えて上下に動かした
〇〇
グチュグチュ
長尾謙社
ごめん無理っぽい
そう言うと私の頭を持ち腰を振る
長尾謙社
イクッ ビュルルルル
〇〇
ゲホッゲホッゲホッ ゴク
長尾謙社
大丈夫??
〇〇
うん、
長尾謙社
入れてもいいかな
〇〇
優しくしてくれるなら…
長尾謙社
優しくする
〇〇
ッ、ビクビク
長尾謙社
えっ?笑まだ入れただけやで?ンッ
長尾謙社
俺がイクまで付き合ってもらうから
〇〇
むりだよぉ、
🍞×?
〇〇
あぁ、イッちゃうぅ
長尾謙社
クッ、俺もイクッ、ンッ♡♡
長尾謙社
ビュルルルル
〇〇
お腹の上に謙社のがあるぅ
長尾謙社
〇〇?
〇〇
Zzzz😪
長尾謙社
って、寝てるし笑
長尾謙社
またしようね〇〇笑
主
主です!
主
初めてエッチ書いてみたんですけど…
主
下手すぎますよね…
主
こういう系苦手な人は言ってください!
主
今日は、あげる時間遅くてすみません!
主
4話もお楽しみに!
NEXT 200❤







