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私長連載書く才能ないから 短編だけ書くことにした()

本人様とは一切関係ございません

ちなみに歌詞パロとか言っちゃってんだけど 赤くん風に歌詞を変えただけで 物語なんてありません

“一難去っては また一難”

異常にそれだけに愛されてる

立場上、諦めない程度には

弁えてるつもり。

放っといて

大丈夫

なんでもない

とか 言い飽きた

その内 諦める時が来るなら

今の内に諦めてしまおう__

皆が前を向いて進むなら

俺は後ろを向いて進みます。

君を信じなかったんじゃなく

君が裏切ると信じてたのさ__。

今は、ただ素直にひねくれてたい

まぁ

分からないのも無理では無い

知ってる?

自転車に乗れるだけで

奴らより高等になれるらしい。

きっと 犬も猫も 豚と牛と同じ味がする

放っといて?

大丈夫?

な訳ない とか 白々しい

“イラッとした時が1番楽しそうに笑うのさ”──

誰も部屋を片付けられないのなら

俺が大切な物ごと捨ててあげます

パズルが完成しないよう

最後のピースを胃に隠す

どろけたピースを詰め続け

膨らむ腹を押さえつけるんだ

折角素直な言葉をくれても

俺の中で捻じ曲げてしまう

まぁ

本当の俺なんて俺だけが

知っていれば十分なのだ

君は

「その内壊れて死んでしまう」

と俺を心配したのだ

大丈夫。きっかり死んでから

壊れてやるから安心してよ

俺なんかに心配なんか

ありがとうございます.ᐟ‪

性格悪くてすみません。/青谷 様

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10

コメント

4

ユーザー

曲ぱろってなんか好き(

ユーザー

語彙力ありすぎかよ(?

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