キュアバイオレット、、、
キュアバイオレット
「周りを見る」
これが、、私、、、
これが、、私、、、
???
これが、、伝説の、、
キュアバイオレット
どうしたの?
もしかして怖気付いちゃった?
「煽る」
もしかして怖気付いちゃった?
「煽る」
???
私が?そんなわけないでしょ
???
プリキュアだか知らないが
たった1人小娘がこいつに勝てる
のかしら?
たった1人小娘がこいつに勝てる
のかしら?
???
いけ!ウバウダー!!
ウバウダー
ウバウダー!!
「走り向かう」
「走り向かう」
キュアバイオレット
、、っ!
「咄嗟に手で押し返す」
「咄嗟に手で押し返す」
ウバウダー
ウバウダー!?
「吹っ飛ぶ」
「吹っ飛ぶ」
???
なにっ!?
キュアバイオレット
す、凄い何この力、、、!
「手を見る」
「手を見る」
???
えぇぃ!
いつまで倒れてるのよ!!
早く行きなさい!!
いつまで倒れてるのよ!!
早く行きなさい!!
ウバウダー
ウバウダー!!
「起き上がり地面を叩きつけ
地面が割れる」
「起き上がり地面を叩きつけ
地面が割れる」
キュアバイオレット
うわわわわわわ!?
「ジャンプする」
「ジャンプする」
キュアバイオレット
、、って
キュアバイオレット
えぇぇぇぇっ!?
わ、私なんでこんな高く!?
「下を見る」
わ、私なんでこんな高く!?
「下を見る」
キュアバイオレット
きゃあぁぁぁぁ!!
「落っこちる」
「落っこちる」
ウバウダー
ウバウバ、、、!?
「焦る」
「焦る」
キュアバイオレット
、、っ!?
キュアバイオレット
たあぁぁぁぁぁぁ!!
「蹴りを入れる」
「蹴りを入れる」
ウバウダー
ウバウダー!?
「倒れる」
「倒れる」
キュアバイオレット
「着地する」
ウバウダー
ウバウダー!!
「大きい石をバイオレットに
投げつける」
「大きい石をバイオレットに
投げつける」
キュアバイオレット
ハッ!!
「石に乗り移り
敵の目の前まで行く」
「石に乗り移り
敵の目の前まで行く」
ウバウダー
ウバッ!?
???
な、何、、!?
キュアバイオレット
プリキュア!
バイオレットスパーク!
バイオレットスパーク!
キュアバイオレット
「電気でできた鳥が
駆け抜け敵に当たる」
駆け抜け敵に当たる」
ウバウダー
ウバウダー!?
「倒れる」
「倒れる」
キュアバイオレット
ちょうだい完了!!
「ピースする」
「ピースする」
???
くっ、、!
まさか、こんな小娘に
負けるなんて、、!
まさか、こんな小娘に
負けるなんて、、!
???
策を練らなければ、、、
キュアバイオレット
ちょっとアンタ!
???
?「後ろを振り返る」
キュアバイオレット
次、私たちに手を出したら
次はアンタを倒すから
誘拐犯
次はアンタを倒すから
誘拐犯
???
その言葉そのままアンタに返すよ
???
それに、あたしは誘拐犯
じゃなくてアーサーよ!!
覚えていなさい!!
「去る」
じゃなくてアーサーよ!!
覚えていなさい!!
「去る」
キュアバイオレット
みのり
凄かったよおぉぉ!!
「抱きつく」
「抱きつく」
キュアバイオレット
わぁっ!?
みのり
よくわかないけど
あんな怖い人たちを相手にして
しかも勝ちゃうなんて!!
あんな怖い人たちを相手にして
しかも勝ちゃうなんて!!
キュアバイオレット
そ、そう、、?
奏
バイオレェット
かっこ、、、いい!!
かっこ、、、いい!!
キュアバイオレット
えへへへ、、、
みのり
あれ?それ光ってるよ?
キュアバイオレット
えっ!?本当だ
ど、どうすれば、、、
ど、どうすれば、、、
奏
それ、おしょら!
おしょらむけりゅ!!
おしょらむけりゅ!!
キュアバイオレット
空、、?
どこからか音符が現れ 音楽が流れる
キュアバイオレット
綺麗〜、、、
みのり
うん、、、、
音楽が終わり 全ての音符がステッキに 吸い込まれる
奏
アウアー!!
「音符を捕まえようとする」
「音符を捕まえようとする」
ステッキから 映像から流れる
みのり
今度はな、何!?
映像
聞こえていますか、、?
キュアバイオレット
お、王女、、、
奏
マンマ〜!!
みのり
えぇっ!?
お、王女様!?
それにお母さんって、、!
お、王女様!?
それにお母さんって、、!
映像
横にいるのは、、、
キュアバイオレット
人間界で知り合った人
みのり
花里みのりです、、!
映像
まぁ、転送して
すぐお友達が出来るなんて
いい事ね
すぐお友達が出来るなんて
いい事ね
映像
それと、その格好、、、
やはり、あなたが伝説の、、、
やはり、あなたが伝説の、、、
キュアバイオレット
、、、?
映像
それなら、安心して
奏をあなた達に預けられそうだわ
奏をあなた達に預けられそうだわ
みのり
え?それってどいう、、
映像
杏、そしてみのりさん
奏をお願いします
「切れる」
奏をお願いします
「切れる」
杏
はぁ〜、疲れた、、
杏
捕まって転送されて知らない世界
に行かされたりよく分からない人
に姫を盗まれそうになったり
変身して戦ったりして、、、、
に行かされたりよく分からない人
に姫を盗まれそうになったり
変身して戦ったりして、、、、
杏
頭がどうにかなりそう、、
「倒れる」
「倒れる」
奏
うぅあー!!
「杏の頭をペチペチする」
「杏の頭をペチペチする」
みのり
あ、あの〜、、
杏
、、?
みのり
よくわかんないけど
ここの世界の人、、、、、
じゃないんだよね?
ここの世界の人、、、、、
じゃないんだよね?
みのり
それなら、私の家に行かない?
杏
えっ!?いいの!!
「起き上がる」
「起き上がる」
みのり
うん。私の家の別荘が
あるからそこに一緒に住もう
あるからそこに一緒に住もう
杏
ありがとう
本当に助かった!!
「目を輝かせて」
本当に助かった!!
「目を輝かせて」
みのり
うんっ!
杏
「立ち上がり」
改めまして
私は、メモリー王国出身
ルイス・アン
改めまして
私は、メモリー王国出身
ルイス・アン
杏
まぁ、めんどくさいから、、
杏でいいよ!
杏でいいよ!
みのり
花里みのりです、、!
よろしくね!杏ちゃん!
よろしくね!杏ちゃん!
杏
それと、この子は
メモリー王国の女王の娘の
プリンセス奏
「奏を持ち上げる」
メモリー王国の女王の娘の
プリンセス奏
「奏を持ち上げる」
奏
みにょり!あん!
よろちく!!
よろちく!!
2人
「微笑み合う」
みのり
それじゃあ行こうか
「手を差し出す」
「手を差し出す」
杏
うん
「手を取る」
「手を取る」
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