主子
ども
主子
主子です
主子
リクエストでね
主子
“司冬描いて下さい!”
主子
ってリクエスト頂いたので
主子
司冬で進めて行こうと思います
注意 主は冬弥くんの事全然知らないので口調違ってもお手柔らかにお願い致します もしかしたら流血表現🐜
主子
おっけーな方のみ
主子
すたーとしてください
主子
では!
主子
すたーと☆
意見を言えた後
ほんの数回のみと言われた
数回は父さんから考えると残り5回未満
でも小さい頃は予想が出来なかった
冬弥(幼少期)
お父さん…まだ行ける…?
父
後数回な
数回は10回未満。1回以上。
な、はずだったのに
家での自主練が増えていった
その頃行けると思ってたんだ。
司先輩がここに来るまでは
冬弥
はぁ…
冬弥
明日から高校生?
冬弥
“あの人”にも会えるかな
俺はずっと忘れなかった
ピンポーン
突然なったチャイムにビックリした
壁越しから聞いてみたんだ
(父)なんでしょうか (?)冬弥さんいますか (父)居ますが今は無理です
冬弥
俺は全然無理じゃない。
冬弥
…
(?)どこ高校に行くんですか? (父)都立神山高校。 (?)同じですね。冬弥さんまた会いましょう ガチャン
で次の日になったんだ
学校に入ると
いきなり小さい頃見た人見たいな人がいた
冬弥?
いきなり呼ばれてビックリした
??
冬弥?
冬弥
え…あ…
??
小さい時ピアノ教室に来ていよな
冬弥
え?司…さん?
司
そうだ!同じ高校なんだな!
冬弥
そうみたいですね
司
昨日家に言ってしまってすまんな
冬弥
あれ司さんだったんですね
司
そうだ!父さんに無理言われたが
冬弥
全然無理じゃなかったです
司
え?
冬弥
父さんの勝手な思い込みです
司
ほう
司
なら学校案内してやるよ!
冬弥
え、ありがとうございます
司
ハーハッハッハ!
冬弥
(司さん優しいな)
モブ子
うわ、変人ワンツーのワンだ
モブ美
ホントじゃんw
司
案内終わったぞ!
冬弥
ありがとうございます!楽しかったです
司
それは良かった!
何話すかはご想像に
ギィーンゴォーンガァーンゴーン
ガァーンゴォーンギィーンゴーン(予鈴です)
主子
今朝…
主子
時間やばいんででは!






