主
夢小説!
主
今回は海瑠ちゃん!
主
どーぞ!
主
あ、下手だからね(;・ω・)
主
思ってたのとちがうかもだけどごめんねm(;∇;)m
私の好きな人はクラスの人気者
♥️
それでさ!
モブ
まじで!?
だけど、こんな私にも...
♥️
海瑠!
海瑠
わっ!♥️くん...!
♥️
今日みんなでカラオケ行くんだけど、海瑠も来る?
海瑠
でも、私ってみんなと仲良くするタイプじゃないし...
♥️
そんなの関係ないじゃん!
♥️
てかこの機会に友達いっぱい作ろ?
海瑠
うん...!
これがきっかけでホントに友達がたくさんできた
海瑠
好き...
♥️
何が?
海瑠
わあっ!?
♥️
びっくりさせちゃってごめんw
♥️
で、何が好きなの?
海瑠
あ、えと...この歌い手さん!
♥️
え、この人俺も知ってるよ!
海瑠
え!?
♥️
ベ○ム歌ってた人だよね?(なんとなく)
海瑠
そうそう!
私達はもっと仲を深めていった
でも告白する勇気なんてない
海瑠
いつか言わなきゃな
そんな事を言いながら時は過ぎていった
そして2年生最後の日
私は今日告白しようと決めていた
クラス替えでクラスが違ったら一生言えない、と思ったからだ
勇気を出して呼び出すことにした
海瑠
♥️くんっ!
♥️
ん、どうしたの?
ザワザワ
海瑠
あ、ちょっと来てくれないかな?
今は誰もいない音楽室に呼び出した
♥️
海瑠から話しかけてくるなんてめずらしいね
海瑠
あの、ちゃんと聞いてほしいんだけど...
♥️
うん
海瑠
私、♥️くんの事が好きです!
♥️
え?
♥️
ホントに?
海瑠
うん...
♥️
俺も
海瑠
へ?
♥️
俺も好きだった
海瑠
嘘...
♥️
嘘じゃないよ
♥️
海瑠、好き
海瑠
///
♥️
一緒に帰ろ?
海瑠
うん///
3年生になった
クラスは違ったけど、毎日会いに来てくれる
♥️
海瑠
海瑠
ん?
♥️
チュ
海瑠
!?
♥️
えへへ...
海瑠
好き\\\
♥️
俺も
主
なんかよくわからん
主
ホントにごめんなさい
主
まぁ、バイバイ((






