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続き待ってます
事件が起こったのは半年ほど前。
楓弥がBUDDiiSとしてデビューする少し前のことだった。
放課後、教室に忘れ物を取りに来ると中から誰かの声が。
隙間から覗くとそこにいたのは…
楓弥とその当時の彼女だった。
○○
入るタイミングを完全に逃してしまった。
入れずにしばらくみていると…
楓弥
楓弥
楓弥の彼女(元)
楓弥の彼女(元)
○○
○○
楓弥
楓弥
楓弥の彼女(元)
楓弥
楓弥の彼女(元)
楓弥
楓弥の彼女(元)
楓弥
楓弥の彼女(元)
楓弥
楓弥の彼女(元)
楓弥の彼女(元)
"キス"
○○
楓弥
楓弥の彼女(元)
楓弥
楓弥の彼女(元)
楓弥
楓弥
楓弥の彼女(元)
楓弥
楓弥はそう言って教室で口付けを交わした。
ほんの一瞬の出来事だったが、○○は頭が追いつかなかった。
○○
○○
○○はその場から逃げ出した。
でもその時の○○は知らなかった。
○○が逃げ出したのを楓弥は目撃していたということを。
私はとにかく走って学校を出た。
出たあと、すぐに親友のさえに連絡した。
○○
さえ
○○
さえ
○○
さえ
さえ
電話を切って数分後、さえはすぐに駆けつけてくれた。
そしてさっきの出来事を簡潔に話した。
さえ
○○
さえ
さえ
○○
○○
さえ
さえ
○○
さえ
さえ
○○
さえ
○○
さえ
○○
その日はとりあえず解散になったけど…
この数日後、更に大変なことになっていってしまう…
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