TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

みっなさーん!!

お久しぶりです!!

全然創れてなくてすみません😭😭😭

これからはもっと投稿していきます!!!

今回はたんむいのblです!!今回も全然激しい感じではなく可愛いぐらいのblです!!

ではどーぞ!

無一郎

──炭治郎、
今日も来てたんだね

夕方の庭、縁側でひとり風にあたっていた無一郎の元に、炭治郎が駆け寄ってきた

炭治郎

うん!伊之助にちょっと呼ばれてて、さっきまで一緒に稽古してたんだ

無一郎

ふぅん……また伊之助?

炭治郎は首をかしげた。無一郎の声のトーンが、少しだけ重く感じた。

炭治郎

時透くん?

無一郎

……炭治郎って、
誰にでも優しいよね

炭治郎

え、そんなこと──

無一郎

ずるいと思う

炭治郎は一瞬、返す言葉を失った。 そして次の瞬間

すっ…と無一郎が立ち上がり、炭治郎の目の前にきた

無一郎

……ねぇ。僕だけのこと、ちゃんと見てくれる?

炭治郎

時透くん......

言い終わる前に、無一郎の指先が炭治郎の顎にそっと触れた

そして、ほんの一瞬だけ── 唇が重なった

無一郎のキスは短くて、軽くて、でも心臓が跳ね上がるくらいには確かな温度があった

離れたあと、無一郎はちょっとだけ顔を赤くして、目をそらした。

無一郎

ごめん。……
我慢できなかった

炭治郎

……え、えっと……

無一郎

言い訳とかいらない。……ただ、僕の気持ち、ちょっとだけ分かって

炭治郎は頬を押さえながらも、 なぜか無一郎を責めることはしなかった

それどころか──

炭治郎

……ちゃんと見てたよ、
時透くんのこと。ずっとね

その一言に、 無一郎の心の中にあったモヤが少しずつ溶けていった

ということで!!!!

どうでしたか!!!!!

ちなみに第2話もありますうううう🙈💕

てか

これ全部腐女子オタクの私の妄想っていうか願望っていうかって感じだから内容めちゃくちゃかもしれないけど許してください笑

フォローは必ず返します!!
返されてないよって方はコメントで教えてください!!

では第2話で会いましょう!!
loading

この作品はいかがでしたか?

142

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚