TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

お疲れ様どぇす!

思いつき発進でストーリー書いちゃう

いつも主はストーリー書く時

必ずネタ帳に書いて

自分の中で完結してからこっちに書くんですけど

今回終わり決まってません!

なので没るかもwww

他にも書きたいのあるのにぃ

個人的に短くする予定

予定は未定

とりあえず人物紹介!

at

大学生 先生を目指してる
Kty、prとは幼なじみ

pr

大学生 特に夢はない
ただ3人でいるのが好きだから大学生やってる

kty

大学生 先生を目指すか歌を取るか迷ってる
どっちにしてもみんなでいたい

こんな感じです!

残り3人はまた後ほどで!

ちなみに今回のカプは

atmz
prak
Ktytg

です

恐らくktytg要素少ないです

地雷さん❌ アンチさん❌ ご理解頂けない方❌ 通報❌

以上お守りいただける方どうぞ!

pr

やっと授業終わった~!!

at

最終の授業はダルいよな~

kty

あ、ねぇ外雨降ってるよ!

pr

うっわ、最悪!傘ないわ

kty

僕もないよ~ᐡ๑• •๑ᐡ...💦

at

走って帰るか~

pr

なぁ!そしたらatん家で宅飲みしよや!

kty

いいねぇ!aっちゃん家が1番近いもね!!

at

ん~まぁいいよ、明日休みだし

at

なんでも良ければ酒は家にあるし

kty

じゃピザでも取ろうよ!

pr

そうと決まればダッシュで行こや!!

少し雨も強くなってきて

走ってるその時だった

at

………………ん?

何か視線を感じた

立ち止まって振り返っても

誰もいない…………?

pr

at、どしたん?

kty

早く行かなきゃ濡れちゃうよ!

at

お、おぅ!

走ろうと踏み出した時

俺の足音とは違うぴちゃぴちゃとした音

それと視線

また立ち止まり辺りを見渡すと

そこにいたのは…………

at

………………猫?

黒くて分かりづらかったけど

確かに猫がいた

pr

at~はよぉ~!!

at

ごめん、先行ってて!

at

Kty、これ鍵(投)

kty

わかった、勝手にお邪魔するね!

2人を行かせて振り返ると

猫はまだいた

真っ黒なんだけど

頭がちょっと白毛になってる

黄色い目の可愛い猫

at

おいで、風邪ひくよ?

しゃがんで手を差し伸べてみるが

微動だにせず

at

近づくと逃げちゃうかな?

と思いながらも少し近寄ると

逃げずに、同じだけ離れた猫

変わった猫だな、普通逃げるのに

at

いいのか?行っちゃうぞ?

立ち上がり離れると

🐈‍⬛

にやぁっ…………

少し高めな鳴き声を出して

進んだ分だけ近づく

🐈‍⬛

にゃ、にやぁ

違うかもしれないけど

困ったような声に聞こえる

at

もしよかったら、おいで

猫がはぐれないように

雨の中を歩いていくと

猫は着いてきてくれた

at

ただいまぁ~

pr

遅かったなぁ、大丈夫か?

kty

びしょびしょじゃん!タオル持ってくるね!

at

ありがと、さ、おいで

そう言うと、開けてたドアの隙間から

そっと猫は玄関に入ってくれて

少し安心した

pr

え!?どしたん、そのネコ?

kty

はいタオル!あれ?にゃんこ!

at

ちょっと後で説明するよ

at

悪いんだけど、ソファのブランケット取ってくんない?

pr

おぉ、待ってろ

kty

可愛い~♡

そう言ってktyは撫でようとしたが

猫は俺の後ろに隠れてしまった

kty

あれ?僕嫌われた?

at

いや、猫は警戒心が強いからね

pr

持ってきたで~!

at

さんきゅ

at

おいで、濡れてるから拭いてあげる

猫の前にブランケットを広げると

猫は素直に上に乗ったので

チャンスと思い抱っこしてみたら

案外大人しく抱っこされた

pr

そいつ、首輪してるやん

at

あ、ホントだ、気づかなかった

さっきは気づかなかったけど

確かに首には細い首輪と

そこに付けられていた飾り

kty

誰かの飼い猫かな?

at

かもしれないな

pr

ま、今日はいったんいいやろ

🐈‍⬛

にゃぁにゃっ!

at

なんか違うって言ってるみたい

pr

猫語わかるんかぁい!

kty

wwwwww

pr

ま、ピザも来てるし食いながら考えよーや

飯しながら説明中☆

pr

ん~確かに変わったネコやな

at

まぁ明日から探しますか

kty

ねえ、何か声聞こえない?

pr

は?何言うてんお前?

???

あー!!ここにいたよーー!

???

えー!?待ってよぉ~!!

at

ホントだ、聞こえる

???

「「みーつけた!!」」

そう言うと急に現れた2人組

pr

え、誰!?

ak

あ、どうも初めまして!!
天使のakです!!(ニコッ)

tg

悪魔のtgですぅ~お邪魔します!

tg

も~akぃ、見失っちゃダメじゃぁん!

ak

ごめんってぇ!

ak

tgちゃん怒ってる(๑ŏ _ ŏ๑)?

tg

怒ってないよ(っ>ω<c)☆.°

ak

tgちゃん!

tg

akぃ!

ak

ギュゥ(´。›ω(•ω•。`)ゥゥ

at

何これ?

pr

(天使めっちゃ可愛い♡)

pr

天使ってホンマにいるんやな♡

ak

うん、いるよ~!こんなんだけどwww

pr

いや、めっちゃ可愛いです!

ak

えぇ~可愛いなんて照れちゃうなぁ~

ak

( ´>▽<` )ゞ

tg

俺はぁ?

kty

悪魔さんも可愛いです!

tg

いやぁ~それほどでもぉ~!

at

イチャイチャするのはいいんですけど

at

説明してもらっていいですか?

ak

はぁぁぁぁぁぁいっっ!!

kty

声デカwww

pr

ま、立ち話もなんやから座りましょ、天使さん♡

変なとこですが、一旦切ります!

凄い中途半端ですが許してください

長くなりすぎてしまうので………

なる早で次上げます!

では、乙でた☆

転生したら猫でした

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

111

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚