テラーノベル
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#僕のヒーローアカデミア夢小説
#ファンタジー
彼と特別な関係になって 初めての正午。
そして、初めての彼の家。
いつもと変わらない君なのに 胸がときめく。
「ちゅ...」
急な彼の行動に驚く。
最初は指に、そして頬に、 そして最後は唇に。
次々と私の心は君に支配されていく。
私は彼にもう一度「大好き」と 伝えた。
そして、この時間が続けばいいのにと 私は君と抱き合った。
その場は「幸せ」で 溢れていた。
コメント
5件
あ〜こういうの好き……!
え、好き