テラーノベル
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こさめ「〜♪」 みこと「…っ///」 鼻歌を歌いながら歩いて行くこさめ先輩 俺は2年の先輩に恋をしている 優しくて、可愛くて、明るくて 憧れの気持ちもあって大好き みこと(先輩って、同族じゃないと嫌なのかな…) (ぅ俺、犬だし…もしかしてチャンスない…?) (ぅ゙~~~ッ諦められへんよぉ…) (先輩って彼氏とか…ッ考えたくあらへん!!)
その時、びゅうっと強風が吹いた 窓から風が入ってきて、俺と こさめ先輩と近くにいた生徒達が体を縮ませる みこと「ぅ寒…っ」 こさめ「うわっ!?」 みこと「……ッ!?///」 「はぇ…っ///」 強風で服が煽られ、先輩のスカートがめくれた それも豪快に、お尻全体が見えるくらいまで
みこと「ぁ…あ…っ///」 「~~~~ッ///」バッ 水色の布が目に入り、すぐに目を逸らすが つい、また戻してしまう けれど風は既に収まっており 先輩はもう元の体勢に戻っていた みこと「み…っ///」 (見ちゃった…!?///) (水色やった…お尻…柔らかそう…) (…って、何考えてるん俺!?///) 焦って、ぶんぶんと頭を振って記憶を消そうとする けれど、好きな人の衝撃な場面なんて忘れられるはずもない
みこと(…でも先輩…普段あんなに可愛いのに 体…あんなに、えっち…///) 「うわぁ!?ハレンチ!!///」 「ゔぅ゙…俺こんな変態やったかなぁ…?」 (最低や俺…///) こさめ「…ねっ、みことくん♡」 みこと「うぇ!?先輩…!?」 「な、なんですか…?」 (委員会以外で先輩に話しかけられた…!?)
こんなことを思ってはいけないと思ったが 今日は、いいことだらけだと思ってしまった みこと「…あの…先輩?」 こさめ「んふっwこーこ♡」 みこと「…?」 「ッ!?///」 「はぇ…う、嘘…っ///」 先輩が指さしたところを見下ろすと、そこは俺の股間 布越しでも分かるくらい膨らんでしまっていた みこと「ぁ、あのッこれは…!!///」
こさめ「なぁ、こさのこと見てたやろ?」 「それで、こんなんなっちゃったんw?」 みこと「あ…え、えっと…あの…ッ///」 こさめ「大丈夫やで、怒んないから」 みこと「ッぅ…///」 (えぇ…ど、どうしよう…!?///) こさめ「…♡」 「初心で可愛い〜♡」 みこと「え…?」 こさめ「みことくん、ほら♡」 サワサワ…♡
みこと「うぇ゙ッ!?///」 「な、何ッ…何してるんですか!?///」 こさめ「触ってるだけやん」 「先走り汁もう湿ってきてるよ?」 「こんな状態で友達と会えるかな~?」 みこと「あ゙ぅ゙…っ♡///」ビクッ♡ 突然、先輩が俺のモノに触れてくる いやらしく触るものだから、もっと大きくなっていった こさめ「ねぇ、トイレで楽しいコトしない…?」 みこと「はぇ…?///」 「何を…」
こさめ「こさめのこと想像しながら シコシコするより、もーっと楽しいコト♡」 みこと「ッ!?///」 こさめ「…するよね?♡」コテン みこと「ぅ゙あ゙…ッ///」 (可愛すぎる…っ///) 「は、はぃ…///」 (断れへん…///) こさめ「やった♡」 「じゃあ行こっか♡」 「今なら誰もいないから」ニコッ
手を引かれ、男子トイレの個室に入る すると便器の上に座るように促された みこと「あ、あの…///」 こさめ「ん?大丈夫やで」 「嫌なことは、せんから♡」 こさめ「じゃあ、まず…」スッ みこと「…?」 こさめ「ん〜…」ポイッ みこと「は…はぁッ!?///」 「何してるんですか!?///」
こさめ「しーっ♡」 「静かに、バレちゃうよ?♡」 先輩はワイシャツの下に両手を入れ ブ…ブラジャーを取り出した さらにスカートを履いたまま、パンツも脱ぐ こさめ「ほら、これ匂い嗅いでいいから」 「こさの、おっぱい見て♡」チラッ みこと「ひぅ゙っ…!?///」ビクッ 隙間から胸を見せ、ブラジャーとパンツを俺の顔に当ててきた ここに、さっきまで先輩の胸と …お、お股が触れてたんだ…
こさめ「ほら、興奮する?」 「触ってもええよ♡」 みこと「…ッ♡///」ゴクッ ふに…っ♡ みこと「や、柔らか…ッ///」 むにゅむにゅ♡ムニッ♡ こさめ「ん゙ッ♡そう、それで乳首も触って…♡」 「思いっ切り引っ張って…っ♡」 どんどん近づいてきて、ついには俺の膝の上に乗る みこと(いい匂いする…柔らかい…///)
ギュッ♡むにっ♡ ふにふに…♡スリ…♡ こさめ「ん゙ひッ♡乳輪やばッ♡」 「焦らされる…ッ♡」 「もっと、もっと強くッ♡」ギュッ みこと「せ、先輩…っ?///」 こさめ「乳首っ♡いいから乳首触ってッ♡」ヘコッヘコッ♡ みこと「ぅあ…ッ///」 みこと「せ、先輩…お股、当たってます…///」
布越しに俺のモノに先輩の温かい部分が擦り付けられている それがすごく気持ちよくて、もっと膨らんでしまった こさめ「んぁ゙…っ♡」 こさめ「ぎゅーって、強くして…ッ♡」 みこと「は、はい…」 むちっ♡ふにゅ♡ ギューッ♡ こさめ「きたッ♡ん゙ぁ゙…っ♡」 キュウウウッ♡
こさめ「ん゙~~~ッ♡」ヘコッヘコッ♡ 「乳首だけでイくっ♡イくぅ゙ッ♡」 ビクンッビクンッ♡ プシャァァァ…ッ♡ みこと「ッ…!?」 (え…なんで…?///) こさめ「はぁ゙…はぁ…♡」 「すご…っ♡気持ちいい…っ♡」 みこと「ど、どうしたんですか…?」 「お…お漏らし…っ?///」
こさめ「ちゃうよ、お潮♡イっちゃった♡」 みこと「はぇ…?///」 (え、何…い、イった?今ので?///) こさめ「こさ、発情期なんよね」 みこと「え゙!?」 「じゃ、じゃあ帰った方が…!///」 こさめ「ううん、助けてくれないかな?」 「ほら、ここも濡れちゃってるんよ…♡」 みこと「んぇ゙…ッ///」 先輩が俺の手を、お股へ持っていく 指を動かすと、くちゅくちゅといやらしく音を立てた
こさめ「ん゙ぁ゙…っ♡」ビクッ♡ みこと(先輩、こんなになって…///) こさめ「ねぇ、交尾…シよ?♡」 みこと「こ、こう…ッ!?///」 こさめ「こさめとシたくないん…?」 みこと「そ、そうじゃなくてッ!!///」 「そんなッ、急に…!///」 こさめ「こさ、すごい辛いんよ…♡」 ギュッ
みこと「っ…!?///」 「せ、せんぱ…ッ///」 こさめ「こさめって呼んで」 みこと「ぁ…え…?」 「…こ、こさめ…ちゃん…?」 こさめ「んふっ、可愛い♡」 チュッ♡ みこと「……」 「~~~~~ッ!?///」 先輩…こさめちゃんは、俺に抱きつきキスをした 唇に…初めてや…初めてが先輩なんて… しかも、舌まで入ってきた!?
こさめ「ん゙っ…ふ、ぁ゙…♡」 みこと「ん゙ぅ゙…ッ///」 チュ…ちゅっ♡れろ…っ♡ クチュクチュ♡チュパッ♡ こさめ「プハッ…♡」 「んふ…っ♡どう?」 「する気になった?」 みこと「ぁ゙、うぇ…えっと…ッ///」 (こんなの、断れるわけないやん…///) 「よ、よろしくお願いします…ッ///」
こさめ「…よし♡」 みこと「でも、う、上手くできるか分からないですよ…///」 「俺、は、初めてやし…その…っ///」 こさめ「あー大丈夫大丈夫」 「こさが全部、教えてあげるから♡」 みこと「~~~~ッ///」 「こ、ここで…するんですかッ?///」 「先生に、バレたら…ッ///」 こさめ「バレへんよ、授業中で鍵閉めてるし」 「それに…」 みこと「?」 「…あッ///」
スリ…♡ こさめ「みことくんだって、辛いやろ?」 「切なく膨らんじゃって…苦しそうやね…♡」 「ほら、おちんぽ出して♡」 みこと「ぅ゙はい…っ///」 スル…ッ♡ズルッ♡ みこと(恥ずかしい…っ///) ぼろん…っ♡ こさめ「わ…っ、でっかぁ…♡」 「こんな、おっきかったん…?♡」
みこと「せん…こ、こさめちゃんが、その…えっと///」 「可愛い…から///」 こさめ「えへ、嬉しい♡」 「みことくんにも、こさのこと全部見せてあげる♡」 みこと「ぇ゙っ…!?///」 こさめ「見られて嬉しいから」 「こさめ、えっちなこと大好きなんよ…♡」 スルスル…パサッ こさめ「ほら…っ♡」 みこと「ひっ…!?///」
こさめ「こさのカラダ、全部見て?♡」 みこと(柔らかそうで…ピンクで…///) (お腹も、ぷにぷにしてるのに細くて…ッ///) 「な、なんか…変態みたいで恥ずかしい…っ///」 こさめ「変態でええやん?」 「こさ、どんなみことくんでも大好きやで?」 みこと「あぇ…ッ///」ビクッ (ゆ、夢…?) 体に身につけているものが、リボンと靴下だけになった先輩 とても恥ずかしい格好だけど、ずっと見ていたい
こさめ「触ってもええよ?♡」 「こさめのおっぱいも、おまんこも、どこでも触って?♡」 「ねぇ、どこが気になるの?♡」 みこと「どこって…全部…?///」 「……あっ///」 こさめ「んふ、そうやんなぁ♡」 「えっちな視線感じてたよ♡」 みこと「…///」 (や、やっぱり気づかれてた…///) こさめ「ほら、ここにおちんぽ挿れて…っ♡」 くぱぁ…っ♡
みこと「ぁ゙…え゙…ッ///」 (ま、丸見え…ッ///) こさめ「手震えてるw」 「いいよ、こさがやってあげるから♡」 ギュッ♡ ぷに…♡ みこと「ぅ゙…ッ♡」ビクッ♡ 柔らかい感触が直接伝わり、先っぽは入口に当たっている まだ挿れていないのに、もうイきそう…
こさめ「んふ、伝わってる?♡」 「これが、こさめのおまんこやで〜♡」 「入れたら、絶対気持ちいいで?♡」 みこと「い、いいんですか…?///」 こさめ「ええから…早くシよ?♡」 「交尾…シたい…っ♡」 みこと「ッ…///」ギュッ (穴…どこ?どれだ…?) こさめ「…ここ、入れてみて」 くぱっ♡ みこと「あ、は、はいっ…///」
穴を広げて分かりやすく教えてくれる ぽっかりと空いた穴に、そーっと入れた ぬぷ…っ♡ こさめ「ふぁ゙…っ♡」 「や、やっと…ッきた…♡」 みこと(い、ぃ挿れちゃった…ッ!!///) (ヤバいヤバい…!!///) ヌププ…♡ みこと「や、柔らか…っあったかい…///」 こさめ「ん゙ひっ…♡」ビクッ♡ 「おちんぽ熱くて…♡おっきい…♡」 ぐぷぐぷ…ッ♡ぐぷんっ♡ コツッ♡
みこと「ッ…!」 「せん…こさめちゃ…もう…ッ///」 こさめ「うんっ、全部入った…♡」ギュッ みこと「な、中きっつ…ッ///」 「うぁ゙…っ♡///」 こさめ「ん゙っ…お腹いっぱい…♡」 みこと(気持ちいい…腰動いちゃうッ♡) (先輩のナカ…先輩の…っ///) こさめ「ねぇ…っみことくん♡」 「好きに動いてええよ…?♡」
こさめ「おまんこの中でたくさん、射精してやっ…♡」 ユサッユサッ♡ みこと「あ゙っ…!♡」ビクッ♡ (そんな、刺激したら…ッ///) こさめ「こさめのナカで、精子たくさん ぴゅっぴゅしようね…っ♡」 みこと「は、はい…ッ///」 ズリュッ…ヌプンッ♡ ずちゅっずちゅっ♡ こさめ「ひっ…ぁ゙ッ♡」 みこと「ふーっ…ふー…ッ♡///」
ゴチュッゴチュッ♡ 腰を掴んで、夢中で腰を振る 奥まで突き上げると、嬉しそうな声が耳に入ってきた それがまた興奮を高めていく こさめ「お゙っ…♡おぐ…ッ♡」ビクンッ♡ 「あっ…しゅご、奥突かれっ…♡」 みこと「こ、こさめちゃッ♡」 こさめ「じょーず、じょーずッ♡」 「気持ちぃよ゙…っ♡」ヘコッヘコッ♡ みこと「も、もっと気持ちよくなって下さい…っ♡」 こさめ「ひぁ゙ッ♡ぁ゙っ、激しくして…っ♡」
パチュッパチュッ♡ どちゅっ♡ドチュンッ♡ こさめ「あ゙ぅ゙ッ♡それやばッ♡」ヘコッヘコッ♡ 「ん゙ぅ゙~~~~~ッ♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡ みこと「ッ…!?♡」ビクビク♡ こさめ「おちんぽ、きもちいぃ゙…ッ♡」 「しゅきっ好き…ッ♡」 みこと「お、俺も好きですッ!大好きです…ッ」 「可愛いッ♡こさめちゃん可愛い…っ♡」
こさめ「あ゙っ♡あ゙ぅ゙ッ♡」ビクッビクッ♡ 「もっと、もっと深く突いてぇ゙…ッ♡」 みこと「わ、分かった…!」 「こさめちゃんの奥、もっとしたい…ッ♡」 ゴチュッゴチュッ♡ こさめ「あ゙…っ♡そこッ、しゅご…っ♡」ヘコッヘコッ♡ みこと「あ゙っ…きつッ///」ビクッ♡ こさめ「ん゙っ♡もっと突いてッ♡奥まで…ッ♡」 みこと「は、はい…ッ」 「ここ、ですかッ?」
バチュッバチュ…ッ♡ ゴリュンッ♡ こさめ「ん゙ぉ゙~~~~~ッ!?♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡ プシャアアアアッ♡プシップシッ♡ こさめ「ぁ゙…あ゙ぅ゙ッ♡」ビクッビクッ♡ 「きゃ゙ッ、ひぁ゙…っ♡」 キュウッ♡ みこと「ッ…!?///」ビクビクッ♡ (締まる…ッ///)
こさめ「あ゙ッ♡あ゙ぅ゙ッ♡」ビクビク♡ 「おまんこ、ぎゅってしてッ♡」 「ん゙ぁ゙ッ♡もっと奥まできてっ、きてぇ゙…っ♡」ヘコッヘコッ♡ 「もっと、もっとぉ゙ッ♡」 みこと「もっと奥…ッ?」 ごちゅっごちゅっ♡ ゴリュッ♡♡ こさめ「ひっ、んぁ゙ッ♡そこやば…っ♡」 「ぁ゙ん゙ッ♡お゙ぐきもぢッ♡」ガクガク♡ ビクンッビクンッ♡
みこと(先輩のイった顔エロい…///) (可愛い…っ可愛い…ッ♡) こさめ「はっ…はぁ゙ッ♡お゙ッ♡んぁ゙…っ♡」 「イ゙っでる…イ゙ってるのにぃ゙ッ♡」 ゴチュンッゴチュンッ♡ こさめ「お゙ッ♡ぉ゙ッ、んぁ゙あ゙~~~ッ♡」 「きもぢ、よすぎるッ♡」ヘコッヘコッ♡ みこと「ん゙、ふ…ッ♡」 こさめ「もっとシてッ♡奥もっとしてぇ゙…っ♡」 「子宮の中挿れてッ♡」
みこと「へ…?」 「そ、そこまで…ッ///」 こさめ「いいからッ、いいからぁ゙…っ♡」 「子宮ハメて…っ♡」ヘコッヘコッ♡ みこと「ぁ…えっと、ゔ…ッ///」 ずる…っ♡ ゴリュンッッ♡♡ みこと「ぁ゙ッ…ん゙…♡」 こさめ「お゙ぅ゙ッ!?♡これやばい…っ♡しゅき…ッ♡」
バチュッバチュッ♡ ゴリュッゴリュンッ♡ こさめ「お゙ぉ゙~~~~~ッ♡」ガクガク♡ 「い゙っ、イ゙ぐッ♡イ゙っでるッ♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡ みこと「ぁ゙…あっ♡」ビクビク♡ (気持ちよすぎて…ッ射精しちゃいそう…ッ///) こさめ「もっと…ッ♡もっと激しく動いて…っ♡」 「おまんこ抉って…っ♡子宮の奥まで…っ♡」
バチュンッバチュンッ♡ こさめ「ん゙ひっ♡ぁ゙ん゙ッ♡」ビクッビクッ♡ グ…ッ♡ぐぽんッ♡ こさめ「ぉ゙~~~ッ!?♡」ガクッガクッ♡ ビクンッビクンッビクンッ♡ ぷしゃあっ♡ こさめ「それすきっ、しゅきぃ゙ッ♡」プシップシッ♡ 「お゙っ♡お゙っ、ぉ゙…ッ♡」ヘコッヘコッ♡ みこと「こ、こさめちゃんッ♡」 「それ、もっと…ッ♡」ギュッ
こさめ「ふぁ゙ッ♡ぁ゙っ♡あ゙ぁ゙~~~~~ッ♡」ビクッビクッ♡ 「もっと突いてぇ゙…っ♡子宮…もっとぉ゙…ッ♡」 みこと「はっ…あ゙ッ///」ビクビク♡ (気持ちよすぎ…ッ///) 「ッ…!?///」ビクンッ♡ 「はぁ゙っ…だ、出すのでッ…離れて下さい…ッ!」 こさめ「やだっ、やだぁ…ッ♡」ギュッ 「射精してっ♡こさのおまんこに出して…♡」 みこと「え゙ッ!?」 こさめ「中に出してっ、全部ちょうだいッ♡」
みこと「っ…!!///」 「本当に、いいんですか…?」 こさめ「いいのっ、ほしいのッ♡」 「みこと君の遺伝子欲しいよ゙ぉ゙…っ♡」 「ナカに、びゅーってして♡」 「孕ませてっ…♡」 みこと(孕ませ…っ!?///) 「~~~~ッ///」 「ぁ゙、でッ…!♡」ビクッビクッ♡
こさめ「ひぁ゙…っ♡」 ビュルルルルルルルルルルッ♡びゅくびゅくっ♡ みこと「~~~~~ッ♡」 こさめ「ん゙ぁ゙…ッ♡すごっ、精子あったかい…ッ♡」ビクビク♡ みこと「ふーっ…♡ふーっ…ッ♡」 ドクドクッ♡ こさめ「おなかいっぱい…っ♡」 「いつもテッシュに無駄撃ちしてたの 本物のこさめのナカに出しちゃったね♡」 みこと「ぅ゙、ゔぅ゙…///」 「ん…はぁ゙ッ…♡」 「……」
(射精し終わったら、急に冷静になる…///) (中に出しちゃった…ヤバいよぉ…!!) こさめ「んふ…気持ちよかったね…♡」 「こさめ発情期だから、みことくん との赤ちゃんできちゃうかも♡」 みこと「ぁ゙…ッ」 (どうしよう、本当にできちゃったら…!) こさめ「待って、そんな慌てんでよw」 「じょーだん♡」 「ちゃんとピル飲んでたから、すっごい 濃い精子じゃないとできないよ♡」 みこと「は…っ」 「ぴ、ぴる…?」
こさめ「さてと、もう出よっか」 「授業サボっちゃったし…」 「童貞おちんちんだから、もう萎えたやろ?」 みこと「ぇ、は、はい…ッ!///」 こさめ「…あっ違った」 「こさめで童貞卒業したんやったね♡」 みこと「ほぇ…?ぁ゙…///」 (そ、そっか…俺、先輩で…///) ぬぽんっ♡ こさめ「ん゙ぁ゙ッ♡」 みこと「…ッ♡」
こさめちゃんは、俺のモノを抜き出した 少し寂しい気もするが、いつまでも このままなわけにはいかない こさめ「ねぇ、見て?」 「みこと君のせーし♡」 「こんなに溢れてきちゃって… もしかしたらバレちゃうかも♡」 ナカの精子をそのままでパンツを履こうとしていた じわ…っと色んな液体が布に滲む みこと「ぁ゙ッ…///」 (バレませんように…ッ!!///)
こさめ「次は、いつにする?」 「今度は、こさめの家でシよ?♡」 みこと「先輩の家で…っ!?///」 こさめ「うん、親全然帰ってこんから」 みこと「そうなんですね…」 こさめ「また発情期になって、おちんぽ 欲しくなったら連絡するな♡」 「みこと君も、こさのおまんこ 使いたくなったら連絡して?」 みこと「~~~ッ♡///」 (俺、完全に沼っちゃった…///)
にや
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コメント
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ミディアムロングとーっても解釈一致です!!💘💘 今回のお話もだいすきです🫶🫶