テラーノベル
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ガタッガタッ らん「…?」 「ウァーン…アオーン」 「ォアアア…ッ」 らん「猫…?」 「ここってペットOKなんだ」 友達のいるまの家に来た時 隣から、すごく猫の鳴き声が聞こえてきた それも発情期のようで、ずっと鳴いている
ガチャ いるま「飯どうする?」 「どっか食い行くか…」 らん「おー」 「なぁ、隣って猫飼ってる?」 いるま「!」 「…まぁ、いるな」 らん「だよねぇ…」 いるま「何?うるさい?」 らん「いや…まぁ、そうなんだけど」 「去勢してあげないのかな…」
いるま「……」 らん「?」 ゥ゙ーッゥ゙ーッゥ゙ーッ らん「あ、鳴ってるよ」 「おい、スマホ」 いるま「あー、悪い」 いるまのスマホが鳴り、電話に出る 俺は隣の猫の鳴き声を聞きながら待っていた
いるま「…え、はぁ?」 「今から?マジ?」 「いや急すぎだって…」 「まぁ、うん…」 「ん、うん…分かった」 「行くわ、うん」 らん「…」 いるま「らん、悪い…」 「用事できたから外出る」 らん「え?どうしたん?」 「そんな急に」 いるま「本当にな…」 「…ちょっと呼び出し食らった」
らん「あー、急にそれは大変だわ」 らん「送ってく?」 いるま「いや、いい」 「多分、朝には戻る」 らん「そんなかかんの?」 いるま「うん」 「飯は外でも冷蔵庫の中でも好きにしろ」 「悪いな、突然」 らん「いや、いいよ」 いるま「サンキュ」
らん「気にしなくていーよ」 「俺は後から帰るから」 いるま「おー」 「んじゃ、またな」 ガチャ らん「行ってら」 バタン… らん「…大変だなぁ、こんな夜に」 冷蔵庫の中を食べるのは申し訳ないので、外食をしに行こうと思う 玄関を出て、合鍵でしっかりと戸締まりをする
らん「どこ行くかなー」 ガチャ こさめ「あっ…///」 らん「!」 (うっわ…めっちゃ可愛い…) 隣の部屋から出て来た、猫耳の少女 目がぱっちりしていて、髪の毛がサラサラ とても顔が整っていて、つい見惚れてしまう というか、顔赤すぎないか?大丈夫…?
こさめ「ぁ、いるまくんの…お友達ですか?///」 らん「あっ、はい…お邪魔してます」 こさめ「そっかぁ…いるまくんは…」 らん「今、出かけてます」 こさめ「そうなんですね…へぇ…///」 らん「?何か」 こさめ「い、いえっ///」 「あ、あのぅ…もし、よかったら…♡」
ギュッ♡ らん「…っ!?」 俺に近づき、ぎゅっと腕に抱きつかれた 胸が腕に当たり、心地よい感覚が伝わってくる 思わずドキッとしてしまった こさめ「ちょっと、いるまくんが いないなら…あなたに頼みたくて…っ♡」 らん「な、なんですか?」 こさめ「お、お部屋…早く入りましょ…っ?///」 らん(何この子…っ) (すっげぇ可愛いんだけど…)
言われるがまま腕を引かれて、いるまの部屋に戻る 寝室の扉を閉めた瞬間、バッと俺に覆い被さってきた 突然だった為、体勢が整えられずに そのまま押し倒されてしまった らん「…!?」 ドンッ らん「ッちょ、どうしたの!?」 こさめ「ごめんなさ…ッ♡」 「でも、おちんぽ欲しいのぉ゙…ッ♡」 「ちんぽっ、ちんぽ…っ♡」ヘコヘコッ♡ らん「は…ッ!?」
タンクトップを引っ張り、肌を露わにしながら体を擦り付けられる 胸を押し当てて、お尻を振りながらアピールしてきた 何故、会ったこともない人に迫られているのか分からない とにかく一旦離れないと らん「ッ…!」 こさめ「ん゙ぁ゙…ッ♡」 「ねぇ、シよ…?///」 思い切り体を捻って、体勢を変えようとする だが、体は小さいはずなのに力強くて全く持ち上がらない
こさめ「んふ…♡」 チュ…チュッ♡ レロ…♡ らん「ん゙っ…」 口の中に舌が入り込んできた ザラザラとした小さな舌が口内で動き回り、絡め取られる らん「ぅ゙…ッ///」 「んっ…♡」 唾液を流し込まれ、無理矢理口内に入れてくる 苦しいのに、なぜか頭が痺れる 思考が鈍くなっていくのを感じた
こさめ「ぷは…っ♡」 らん「ッ…♡」 こさめ「えへ…っ♡」 「お兄さん、可愛い…♡」 ぬち…っ♡ヌチュヌチュ♡ らん「…ッ///」 こさめ「あっ…んっ…♡」 らん(なんなんだよ、この子…ッ)
俺の上に跨り、前後に腰を振って 性器を擦り付けてくる 濡れているのか下着越しだと いうのに、ぬちゅぬちゅの音がした らん「おいッ!」 こさめ「こさめ、今発情期なんよ…///」 らん「ッえ…?」 こさめ「最近、初めてきて…治まっても 2週間くらいでまた発情しちゃうし…っ」 「辛いの、苦しいの…っ」グスッ 「1人だけじゃ全然なおんないから…ッ///」 「お願い…///」ウルウル
らん「ッ…!///」 (あ゙ーッ、もう!!) (なんで俺はこういうのに弱いんだよ!!) こさめ「ん゙…っ♡」コスコス♡ らん(でもそうか…そうだよな ずっとこれじゃ嫌になるわけだ) (この感じじゃ薬もないのかな…) この子がなんとなく可哀想で 俺とヤるだけで楽になるならと思い 少しだけ体を起こす
らん「えっと…こさめ、ちゃん?」 「まず、服脱げるかな」 こさめ「!」 「う、うん…ぬげる…っ♡」 「ちょっとまっててね…♡」 「ん゙…♡」 スル…ッ 下着姿になると、白色のショーツには 濃い染みが広がっていた それを、ゆっくり下ろしていくと糸で繋がる らん(いるまの部屋でするのは気が引けるけど…) (もう移動できなさそうだし)
「ん、じゃあ…えっと」 「解かさなくていいかな…」 こさめ「いいからッ♡」 「は、はやく…っ♡」ヘコヘコッ♡ らん「分かった分かった…!」 (発情期って、こんなになっちゃうんだ…) ずる…っ♡ こさめ「見た目によらず、おっきぃ…♡」 ぬりゅ…っ♡ らん「あ…っ」 「ちょ、待…!」
ぬぷぬぷ…♡ こさめ「ぁ゙…ん゙…♡」ビクッビクッ♡ 「ふぅ゙…ふぅ゙…ッ♡」 らん(外に出せばいいか…) 「もう動いて大丈夫?」 こさめ「動いてッ♡早くっ♡」ヘコッヘコッ♡ らん「ん」 ぱちゅっぱちゅっ♡ こさめ「ん゙ッ…ぁ゙ッ♡」 「ね、もっと激しく…ッ♡」
らん「注文多いなw」 バチュンッ♡ こさめ「ん゙あ゙ッ♡」 バチュッバチュッ♡ ぱんっぱんっ♡ こさめ「ん゙ぅ゙ッ、ぁ゙♡」 「おちんぽ気持ちいぃ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ ずちゅっずちゅっ♡ パチュンッ♡ こさめ「あ゙ぅ゙ッ♡ぁ゙っ、あ゙ぁ゙~~~ッ♡」ヘコッヘコッ♡ 「しゅきッ♡ちんぽすきっ、しゅきぃ゙…っ♡」
らん「好きッ?気持ちいい?」 こさめ「ぅ゙んッ、きも゙ぢ…ッ♡」 バチュッバチュッ♡ こさめ「もっとぉ゙…っ♡」 「おまんこッ、ずぽずぽしてぇ゙♡」 ヘコヘコッ♡ らん「ふ…ッ♡」 「きっつ…ッ」 ドチュッドチュッ♡ ズリュンッ♡
こさめ「お゙ッほぉ゙♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡ ぷしゃあっ♡ こさめ「ひ…っ♡」ビクッビクッ♡ 「ぁ゙ッ♡い゙っ、イ゙った…ッ♡」 らん「すご…潮噴きって本当にあるんだ…」 こさめ「もっと、もっと激しくして…ッ♡」 「指じゃ届かないとこまでズボズボしてッ♡」 らん「じゃあ、もっと奥まで…♡」
グプグプ…ッ♡ ゴリュンッッ♡♡ こさめ「ん゙ぉ゙ッ♡そこだめ゙ぇ゙…ッ♡」 「しゅご…ッ深いとこッ♡」 「ぁ゙…っ♡ぁ゙…ん゙ぁ゙ッ♡」 「またイっひゃぅ゙…ッ♡」 ビクンッビクンッ♡ らん「こさめちゃん可愛すぎ…っ///」 「もっと喘いで?」 ごちゅっごちゅっ♡
こさめ「ぉ゙ッ♡イっでるッ♡イっでるのにぃ゙ッ♡」 「イ゙ぐのやめられないのぉ゙…っ♡」ビクッビクッ♡ ゴリュッゴリュッ♡ こさめ「お゙ぉ゙ぉ゙…ッ♡」ガクッガクッ♡ 「亀頭ゴリゴリすごぃ゙ッ♡」 らん「ん゙…っ♡」ビクビク♡ 「すっげぇエロ…ッ♡」 「可愛い…♡」 ズチュッズチュッ♡ パンッパンッ♡
こさめ「あ゙ぁ゙ッ♡きも゙ぢぃ゙ッ♡」ビクビク♡ 「イ゙っ、イ゙ぐぅ゙…っ♡」 「おくぅ゙…ッ♡」ヒクヒク♡ プシッ♡プシャッ♡ らん「ッ…♡」 こさめ「らしてッ、中にッ♡」 こさめ「おまんこの中でッ、精子 ぴゅっぴゅしてくだしゃ…ッ♡」 らん「お、おー…w」 「別にいいけど…生で挿れてるからな」 「妊娠しても知らんよw?」
こさめ「ん゙っ♡いいっ♡ほしぃ゙…ッ♡」 「おにぃさんのあかちゃんほしいッ♡」 らん「ッ…♡」 「おーけい、孕ませてやるよ」 バチュンッバチュンッ♡ こさめ「お゙っ♡ぉ゙ッ、んぁ゙ッ♡」ビクビクッ♡ らん(妊娠させてとか…発情期ヤバいな) (本能的だから仕方ないか) 「はッ…きつ…ッ」
グリッグリッ♡ ゴリュンッ♡ こさめ「お゙ぅ゙…ッ♡」 ビクンッビクンッ♡ こさめ「それしゅきぃ゙ッ♡」ガクッガクッ♡ 「子宮ノックしゅき…ッ♡」 らん「はぁ゙ッ…♡」 ヌチュッヌチュッ♡ ゴチュッゴチュッッ♡ こさめ「あ゙っ、ん゙ぁ゙あ゙…ッ♡」ビクビクッ♡
らん「出すよ…ッ♡」 「中に出すからッ♡」 こさめ「らしてっ、中に出して…ッ♡」 「種付けしてぇ゙ッ♡」ヘコヘコッ♡ 「孕みますッ♡一発で赤ちゃん孕むからぁ゙ッ♡」 らん「っ…!///」 ビクビクッ♡ らん「~~~~~ッ♡」 (ヤバい…出る…っ♡) ビュクッ♡ビュルルルルッ♡ ドピュッドピュッ♡
こさめ「ぁ゙ッ♡すごいのくるッ♡」 「イ゙グイ゙グイ゙グッ♡」 「イ゙ぐぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙~~~~ッ♡♡」 らん「…ッ♡」 ゴチュンッゴチュンッ♡ こさめ「待って、待ってぇ゙ッ♡」 「またイ゙くッ♡おまんこイぐッ♡」 ズリュッズリュッ♡ ぐぽんッッ♡♡
こさめ「ん゙ほぉ゙…ッ♡♡」ガクッガクッガクッ ビクンッビクンッビクンッ♡ プシャアアアアッ♡プシャアッ♡ ビュクビュクッ♡ドビュッ♡ こさめ「へッ…は…ッはぁ゙…っ♡」 らん「ふー…ッふー…♡」 こさめ「精子あ゙っつぅ゙…ッ♡」ビクビク♡ 「子宮に熱いのいっぱい出てるぅ゙…ッ♡」
らん「は…ッ♡」 「これ、ヤバ…w」 こさめ「ん゙ぁ゙ッ…♡」ビクッビクッ♡ らん「はい、これでおしまいね」 「抜くよ?」 こさめ「や゙っ…やだぁ゙…っ♡」 らん「やだって言われても…w」 「俺帰らなくちゃいけないし…」
こさめ「じゃ…じゃあ、続きシたい って思ったら連絡して…?♡」 「ほら、スマホ…」 らん「…っ///」 (ヤバい、なんか癖になりそう…w) 「…分かった」 ヌポンッ♡ ゴポッ♡ こさめ「ん゙ぉ゙…ッ♡」ビクビクッ♡ らん「うわ、やっべぇ…w」
ニヤニヤしてる人
ニヤニヤしてる人
コメント
4件
最高すぎる!!びっちなこさちゃん…可愛すぎるんだか?