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最後までご閲覧いただき、ありがとうございました!!
いかがだったでしょうか?
今回はほぼ初めての鬼滅の刃の原作ということで
鬼滅リスペクトを込めて書いてきました!
めちゃくちゃ下書き捗りすぎて、書いている日はまだ10月下旬です笑
今までで1番書いてて楽しかったです
そして今回は「花」を題材にして物語を進ませました
例えば主人公の桜華は、『精神の美』とも呼ばれる桜をテーマにしました
ところで皆さんは、花を貰ったことはありますか?
私も卒業式やお祝いの行事なので貰ったことがあります
私はそんな花も生きていると思います
植物も人間や動物と同じで、また自分と同じものを残すことができます
そうしてまた生まれた子がまた残していく
これって本当にすごいことだなって思います
私たち人間だけじゃなくて植物もまた命があって、どこかで必死に生きている
寿命はその季節の一時かもしれない
けれどそれでも自分の最上級を出して咲かせている
だから命に限りあるみんなも生きてほしい
10代から30代の1番の死因は自殺だそうです
私は絶対にもったいないと思う
奇跡的に生まれ、奇跡的に育ち、奇跡的な出会い、奇跡的な別れがある
その「奇跡的に」を捨てていいのかなって
生きていれば絶対に可能性はある
絶対に幸せになれる
私は辛くなったときそう信じるようにしています
実際辛いことを乗り越えた先には、必ず幸せがありました
どんな小さなことでもいい
朝少し早く目覚められた、ご飯が美味しいと思えた、新しい友達ができた、苦手を克服できた
その小さな嬉しさが幸せに向かえばいいな
その考え方1つで世界は変わります
そんな希望の光を示せれば私はもう書き甲斐があります
長々とすみません!!
見て下さりありがとうございました!
ここから数話は、最終話後の不死川さんと桜華のやり取りや番外編などを書いていきます!
ぜひぜひご覧下さい✋