TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

研磨

いい,子…

影山

そう、いい子です。

おれは影山に言いなりになるしかないのか。

影山

それじゃあ、ゴム、買ってきますね?

研磨

待って、、

おれは影山に待つよう促した。

影山

何ですか?

研磨

いい子にするから、乱暴…しないでね、

おれの言葉に影山は、

少し口角を上げる

影山

勿論ですよ…

研磨

約束だよ、

影山

はい。

はい、と返事をして、影山は上着を着て

家を去った。

おれは少し待つ。

今あったことを振り返りながら。

影山はおれに執着してる。

何に惚れたのかは知らないけど、

怖いけど、

…何考えてるか

わかんない。

研磨

ふぅ、

ガチャッ))

研磨

あ、

ドアが開いて、誰かの足音が廊下に響く。

影山

ただいまです。

研磨

あ、お、おかえり、

影山

いい子に、してたんすね、

研磨

う、うん、

影山

じゃあ、

影山は急に、

縛っていたおれの体を解放して、ベットに座らせた。

研磨

え、?

影山

やっぱり、自分の力で調教した方がいいかなって、

研磨

力…

影山は自分の鞄から沢山の“おもちゃ”を取り出した。

研磨

へ、ぁ、

影山

これ、何か分かります?

ある一つの機械は、

音を立てて振動する。

研磨

そんな、っ…

影山

研磨さんといーっぱい、

影山

…えっちするために…

おれの顔が真っ赤に染まる。

影山と、、セッ×ス?、

研磨

っ…

影山

ふふ、っ…

影山はおれの髪を耳にかける。

そして、ゆっくりと、慎重におれの身体を触り始めた。

ーーー

この作品はいかがでしたか?

104

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚