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コメント
3件
あ、えーとですね、部下×上司とか、側近×主人大好きなんです…!ご馳走様でした。
読了しました🌷 第22話、一気に引き込まれました。サロが長年抑えてきた感情が、ナチ様のふとした無防備な仕草で決壊する流れ、すごく丁寧に描かれていて…「これ以上我慢できない」から始まるのに、行為の後も「もう少しやらせてください」と言える執着と、ぐったりしながらも拒み切れないナチ様の関係性の深さが感じられました。心理描写が細やかで、登場人物の温度が伝わってくる回でした🤍
⚠ATTENTION⚠
・サロナチ ・🔞 ・ちょい無理やり ・♡喘ぎ、汚喘ぎあり ・なんでも許せる方向け
⚠️戦争賛美、政治的な意図、政治思想、思想的な主張は決してございませんのでご了承ください ⚠️史実とは一切関係ありません ⚠️史実ネタでもございません ⚠️すべて、私の妄想です
では、どうぞ⬇
いつものように、サロはナチの傍らで静かに仕えていた。
肩を揉み、コーヒーを淹れ、書類の整理をする。 完璧な側近として。
サロ
ナチはソファに深く腰を下ろし、タメ口で答える。
ナチ
サロは表面上は穏やかだったが、心の中は激しく燃えていた。
この男に長年仕える中で、抑えきれない劣情を抱くようになっていた。
ある日、部屋の空調が効きにくいのか、ナチは突然立ち上がり、上着を脱ぎ始めた。
ナチ
軍服の上着を椅子に放り、ネクタイを緩める。
白いシャツの襟が開き、うなじにうっすらと汗が光っていた。
その無防備な姿を見た瞬間、サロの理性が音を立てて崩れた。
サロ
低い声で呼び、サロはナチの背後を素早く回った。
両手で肩を掴み、熱い吐息をうなじにかける。
ナチ
サロ
サロはナチを壁に押し付け、汗の浮かんだうなじに貪るように唇を押し当てた。
舌で汗を舐め取り、強く吸う。
ナチ
サロ
サロ
サロはナチのシャツを乱暴に引き裂き、背中全体に歯を立てながらキスの雨を降らせる。
手は前へ周り、ベルトを外してズボンを一気に下ろした。
ナチ
サロ
サロはナチをベッドまで連れて行き、押し倒した。
自身のズボンを下ろし、すでに硬く熱くなったものを取り出した。
サロ
ナチの後孔に指を二本同時に押し入れた。
ナチ
サロ
サロは指をもっと激しく動かして、ナチの弱いところを刺激した。
ナチはシーツを握りしめ、喘ぎ声を漏らす。
ナチ
サロ
準備が済むと、サロは自身の陰茎をナチの後孔に当て、一気に奥まで突き上げた。
ナチ
サロ
サロはそのままナチの腰を強く掴み、動かし始めた。
ナチは荒い息を吐きながら、静かに抵抗する。
ナチ
サロは容赦なく腰を振る。 激しくナチの最奥を何度も突き上げた。
部屋に肉がぶつかる音と、二人の荒い息遣いが響いていた。
サロ
ナチ
汗で滑る肌がぶつかり合い、ナチの声が次第に甘く崩れていく。
ナチ
サロ
ナチ
やがて、二人は同時に絶頂した。
サロはナチのナカに熱い白濁を出しながら、背中に覆い被さるように抱きついた。
余韻の中で、サロは甘く囁いた。
サロ
そう言うと、またサロの陰茎がそそり立っていた。
ナチはぐったりとベッドに沈みながら、言った。
ナチ
今夜は、なぜか夜が長く感じた。
…THE END
⚠リクエストは締め切りました
サロナチでした!🇮🇹🦅🇩🇪✖
では、リクエストありがとうございました!✨