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拓海
辺りを見渡す拓海
明里
近距離の拓海君めっちゃカッコいい…
私もこうなりたい!
拓海
明里
私の部屋は筋トレ部屋と化してるから…
見られたら引かれちゃゃうかも…
明里
一応…
念のために部屋片付けよう
あああああ言っちゃったあああ!!
飛ばしすぎたああああ!!!!
もう告白も同然じゃんこれ!!
拓海
やばい困ってる!!
拓海
明里
こうして3話の最後に続く…
拓海
拓海が参考書を指差しながら説明する
明里
手綺麗…ケアしてるみたい…
拓海
明里
拓海
明里
拓海
明里のノートを覗き込む
明里
やばいいいい!!
拓海
明里
拓海
明里
明里
拓海
拓海君の声が体に染み渡る…
まるでお風呂に入ってるみたい…
幸せ〜
拓海
拓海
拓海
何処を見てるんだ?
明里
拓海
明里
明里
拓海
明里
明里
拓海
明里が上に行き、リビングには拓海一人だ
拓海
俺は…
あいつの事をどう思っているのだろう…?
あいつは可愛いし素敵で…
俺の憧れ
憧れの存在として見ているのか
それとも…
拓海
明里
ストレッチマットを巻き
明里
ダンベルを隠す
明里
明里
急いで部屋を出る明里
明里
この待ち時間、何をすれば…
明里
拓海
明里
拓海
大きく深呼吸をする明里
この時間が二人共やけに長く感じた
明里
拓海
明里
明里
そんな緊張して何を言うんだ?
明里