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コメント
1件
うわぁ〜〜第3話、一気に読んじゃったよ😭💕 優太の「好きだけど言えない」もどかしさが胸に刺さりすぎる…! でも最後の梓沙さんの黒い本性バレ、めっちゃ衝撃。兄さんのためだって走り出す優太の行動力が尊くて泣ける…次どうなるか気になりすぎるよ😢✨ 早く続き読みたい!!
大和
大和
大和
優太
優太
優太
優太
優太
優太
大和
大和
優太
優太
大和
優太
大和
優太
優太
大和
大和
大和
優太
優太
優太
優太
大和
ピロンッ!
優太
あゆむ
あゆむ
大和
優太
優太
大和
優太
大和
優太
大和
大和
優太
優太
大和
優太
大和
優太
歩睦
帰ってきて早々、兄さんに抱きしめられた。
歩睦
優太
兄さんはしばらく離れてくれなかった。
歩睦
歩睦
歩睦
優太
優太
優太
歩睦
歩睦
優太
歩睦
優太
優太
歩睦
優太
歩睦
兄さんに好きともう言ってしまいたい。
優太
言葉が出てこない。
優太
優太
口では本音を言っているが、話し方は弟が兄に甘えるソレだった。
半分本音、半分嘘。
歩睦
歩睦
歩睦
兄さんが俺の隣に座り、抱きしめて頭を撫でる。
歩睦
歩睦
優太
また俺達は、同じ言葉で違う気持ち。
歩睦
優太
歩睦
歩睦
優太
兄さんが寝てる俺の隣に潜り込んでくる。
歩睦
優太
兄さんに背を向けているから、顔が赤いことはまだバレていない。
優太
歩睦
兄さんが俺を強く抱きしめる。
優太
歩睦
歩睦
優太
そうだと言えば、兄さんは離れてしまうのだろうか。
優太
弟という立場を利用して、俺は好きな人に抱きしめられている。
優太
歩睦
歩睦
優太
優太
優太
歩睦
歩睦
優太
歩睦
歩睦
歩睦
歩睦
歩睦
優太
歩睦
寝ているようだ。
優太
優太
おそるおそる兄さんの唇に指を当てる。
優太
優太
優太
歩睦の友達
歩睦 小学生
優太 幼少期
歩睦の友達
歩睦の友達
歩睦の友達
優太 幼少期
兄さんは小さい頃から女の子に好かれていて、よく声をかけられている。
皆俺を邪魔そうに見る。
歩睦 小学生
歩睦の友達
歩睦 小学生
歩睦の友達
歩睦 小学生
歩睦 小学生
歩睦の友達
歩睦の友達
優太 幼少期
俺はもうその時から兄さんが好きだと自覚していて、それなりにずる賢がったから、こういう時どうすればいいか分かっていた。
優太 幼少期
可愛らしく歩いて、腕を兄さんの方に伸ばして、兄さんの服を少し掴む。
怖がってるかのように。
歩睦 小学生
歩睦 小学生
歩睦 小学生
歩睦の友達
優太 幼少期
ずっと2人で一緒なんだと思ってた。
優太
俺は兄さんが寝ているのをいいことに、兄さんの口にそっとキスをした。
優太
でもそれは、さらに自分を悲しくさせるだけだった。
優太
優太
俺は泣きながら、眠りについた。
優太
優太
兄さんはもう既に起きていた。
優太
優太
優太
優太へ。 梓沙が体調を崩したみたいだから、看病に行ってきます。 朝ごはんは冷蔵庫に入ってるからあっためて食べてな。 俺はずっと優太が大好きだし、ずっとお兄ちゃんだから、安心しろよ 歩睦。
優太
優太
俺は冷蔵庫から朝ごはんを出し、レンジで温めて食べた。
優太
優太
大和
優太
大和
大和
優太
大和
大和
優太
大和
優太
体育にて。
大和
優太
大和
優太
大和は喧嘩は強いくせに勉強も運動も酷い。
いつもそれの面倒を見るのは俺だ。
優太
大和
優太
優太
大和
優太
俺は大和が肩に腕を乗せた瞬間強く掴み、大和の腰を押さえて早く走り出した。
大和
大和
優太
大和
大和
焼きそばパンを頬張りながら大和が文句を言う。
優太
優太
大和
優太
放課後にて。
優太
大和
優太
大和
大和
優太
大和
優太
優太
大和
大和
優太
大和
大和
大和
大和
大和
優太
大和が言うから、俺も気になって覗いてみる。
優太
優太
大和
優太
大和
優太
優太
あゆむ
あゆむ
優太
大和
腕を組み、男は時々梓沙さんの頬を触ったり、髪を触ったりしている。
優太
俺は走った。
大和
見つからないように後ろで尾行する。
優太
男
男
梓沙
男
梓沙
梓沙
梓沙
梓沙
梓沙
男
梓沙
梓沙
梓沙
男
男
梓沙
梓沙
男
優太
大和
優太
大和
優太
大和
優太
優太
大和
大和
俺は走って家に帰った。
#恋愛
ばたっちゅ
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