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ベガ

こんにちはー

ベガ

第2話です

ベガ

この物語なんですが、

ベガ

30話ぐらいまでは、

ベガ

続けたいと思ってます!

ベガ

その為にも、

ベガ

コメント
などをしてくれたら、

ベガ

モチベーションに繋がります

ベガ

なので、お願いします

ベガ

それでは、物語りに、Go!

ベガ

あれ、ここは?

ゆっくりとベットから起き上がる

そして、見慣れない、部屋を見回す

ベガ

う、頭痛い

すると、、、

頭のなかに、私の記憶では無い

懐かしく感じる思い出が溢れてくる

ベガ

、、、

ベガ

あれ、もしかして

ベガ

転生した、、?

ベガ

だとしたら、
どうしたらいいんだ?

ベガ

普通、神様が出て来て
これをしろ〜、とかいって

ベガ

くるよね!?

ベガ

まぁ、こんなこと
言ってないで

ベガ

一旦鏡見よう、そうしよう、

電気も付けずに、鏡を見るすると

サメのパーカーにつつまれた

可愛い女の子が写ってるではないですか

ベガ

どうしよう、、

あわあわと困り果てていると

廊下の方から足音がきこえてきた

ベガ

ヤバっ

だんだんと足音が近づいてきて

なにしてるの?

ベガ

あ、えっと

さっきから物音めっちゃ

してたよ、お姉ちゃん

この時、ベガの頭がフル回転をした

ただ、最適解を出すその為だけに

そうして、出した答えは、、、

ベガ

アハハ、ごめんね妹ちゃん、

ん、まぁいいよ

そう、お姉ちゃんって呼ばれたのを

思い出し、こたえたのだ!

じゃ、先リビング行ってるね

ベガ

わ、わかった

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