北人verです!
どうぞっ
○○
...どっちかと言うと
そう言って○○の指をさした方向は北人の方を向いていた。
壱馬
はいはい、じゃあ今夜だけな
壱馬
○○、どーなっても知らねーかんな
そう言うと壱馬は寝室から出て行った
○○
...壱馬
北人
今はもう他の男の名前呼ぶなよ
北人
俺だけ見て
北人と唇が重なる
さっきよりも激しく熱い北人の唇
そこにはもういつもの子犬のような目の北人はいなくて、、
今夜の北人は狼だ
○○
んっ.../////
北人
もっと声、聞かせて?
唇が重なったまま北人の大きな手が私をなぞる
ただ触られてるだけなのに
○○
んっ/////
反応してしまう
北人
そんなに声出したら壱馬に聞こえちゃうかもね
そんな事言うくせに北人の手は私の感じる場所を知ってるかのように次々とピンポイントで触ってくる
○○
ばか北人...///
北人
もう今日は寝かさないから
END
だいぶ🔞ですね笑笑
これでも抑えました笑
次回は壱馬ver!!
お楽しみに⸜❤︎⸝






