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玲王
蜂楽
潔
凪
玲王
蜂楽
玲王
凪
車が出ていき ホテルマンが案内する
蜂楽
凪は顔を出して、玲王は手だけ出して帰って行った(玲王が近くに住んでる友人に電話し、車借りて送ってくれた。らしい)
ホテルマン
ホテルマン
チャリン ホテルマンが鍵を手渡す
蜂楽
ホテルマン
ホテルマンが、潔が倒れ込みそうなのを見て声をかける
蜂楽
ホテルマン
そう言いつつは潔を背負った蜂楽をエレベーターまで案内し、部屋まで案内する。
ホテルマン
ホテルマン
蜂楽
部屋の鍵をしめ、簡易靴だなの横にあった小さな椅子に背負っていた潔を座らせる
潔
蜂楽
潔
蜂楽
蜂楽は自分の靴を脱ぎ、潔の靴も脱がせると、そのまま横抱きにしてベットに運ぶ
とはいえ、ほぼ身長同じだし…まぁ抱っこ、だね
蜂楽
潔
蜂楽
静かに眠る潔
ただでさえ不安定な状態なのに、蜂楽は急にいなくなるし、攫ったから取り返しに来いだの何だの、どうやら相当疲れていたようだ
蜂楽
そう言いつつそっと頭を撫でる
潔
潔は少しだけ笑ったような気がした
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