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私は、あの子に「ついて行こうか?」なんて言わなかった。
これ以上輝いてて、心配される子を見ていたくなかった。
…明日から、るな、休むのかな。
…嫌だなぁ……
…なんでだろ。
心配の言葉を聞く度に、苦しくなってる自分がいる。
みんな、心配してた。🌷兄とか、👓くんとかのことを。
私、あんな風に心配されたこと…ない、…
羨ましい、なんて言葉じゃ足りない。
なんで、私も頑張ってるよね…っ、?
「🍫さんなら大丈夫でしょw」
「その強さで今日もいくんだ!🍫さん!!」
…やめて、頭に響かないでよ。
私は、強くなんかない…ッ!!
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
…なんて、言っちゃダメだよね…っ、w
私は、強くいなきゃ、ね……っ!
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💧、なんで逃げちゃったんだろ…
🍫ちゃんが💧についてきたのはきっと、…っ、
…『メンタル』…。
なんで、💧、助けられないんだろ。
…💧、みんなのこと、助けたくないのかな、…っ
そんなはずない…ッ、
なのに…っ、……助けられなくて……ッ
…もう…いやだ……ッ
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『助けきれない』
…やっぱり、先生もそう思うんだ、…ッ
…💧…っ、やっぱりそうなんだ…ッ
…💧は…やっぱり…非力で、無力…、
チャイムの音が鳴る
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ベッドに寝転び、スマホを見る。
スマホを見た、それだけなのに、
少し息がしやすくなった気がした。
それが、逆に恐怖を感じさせる素材となった。