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次の日の17時
がらっ
明莉
駿太
明莉は小学生の時から一緒で片思いしていた
明莉
明莉は今にも泣きそうな顔をして聞いてきた
駿太
明莉
駿太
そう言うと明莉は堪えてた涙を流した
明莉
明莉
駿太
明莉
駿太
明莉
駿太
僕は明莉のまたねが好きだった笑顔がかわいかったから、、
次の日父さんが会いに来た
父さん
駿太
そう僕の父さんは外国出勤なためなかなか帰って来ないのだ
父さん
駿太
駿太
父さん
父さんは僕に抱きついて泣きながら言った
駿太
僕もその場で泣いてしまった
そして2時間沢山話をした。
父さん
駿太
お父さんが帰ると入れ替えであかりが来た。
明莉
駿太
明莉
駿太
僕達は病院の周りを散歩する事にした
明莉
駿太
明莉
明莉はにこっとした笑顔で言った
駿太
明莉
駿太
明莉
駿太
高志は俺の大の親友だ
そして命を守ってくれた恩人でもある
次回過去編
主