赤
たてないっ…
赤
……
それから、俺は毎日あの男にヤられた。
赤
今日も遅くなっちゃった…
赤
みんなもう寝てたな…
赤
…俺も寝よ
俺の精神は、かなりおかしくなっていた。
もう誰に、いつヤられたってどうでもいい。
逆らうと痛くされるから、
もういっそ。受け入れて、都合のいいように考えてしまえばいいのではないか。
そう考えるようになってから、俺は先輩のことを受け入れて、時には自分から誘って、先輩の気分取りをした。
それが、こんなことになるなんて
紫視点
ガチャッ(ドア開)
紫
赤くん帰ってきたね
桃
あぁ
赤くんは最近やけに帰りが遅い。
もしかしたら、何かあるんじゃないかと思って、大人組のみんなで赤くんの帰宅を待っていた。
紺
赤、何か隠してるようには見えへんで?
紺
紫ーくんの思い込みちゃう?
桃
そうそう。紫ーくんは心配症だし。赤のことを思うのはいいことだけど。
紫
そう…かな?
桃
うん
紺
もう寝ようや〜
俺もう眠いわぁ…(( ˊ꒳ˋ ) ᐝ)
俺もう眠いわぁ…(( ˊ꒳ˋ ) ᐝ)
紫
うん…
特に何も無かったように見える。 『パッと見』ね 赤くんは腰を抑えて、よろよろと歩いていた
それに、首に赤い跡?のようなもの。
俺には、絶対に何かを隠しているんだと確信した。
明日の放課後、一人で赤くんの後をつけよう
主ッ!
はい!
主ッ!
ここまで!
主ッ!
紫ーくんが赤くんの後をつけるってことは?
主ッ!
ああいう事ですよねぇ〜!
主ッ!
嫌われはじまってまいりました!
主ッ!
書いてるこっちが辛い!
主ッ!
あと!!!!
主ッ!
200♡ありがとうございます!!!!!!
主ッ!
皆さん神ですか?!?!
主ッ!
コメントもクッソ嬉しいです!!!
主ッ!
遅れるかもだけど全部に返信返すのでコメよろです!!!
主ッ!
長くなったけど!ばいそーだ!!






