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たてないっ…

……

それから、俺は毎日あの男にヤられた。

今日も遅くなっちゃった…

みんなもう寝てたな…

…俺も寝よ

俺の精神は、かなりおかしくなっていた。

もう誰に、いつヤられたってどうでもいい。

逆らうと痛くされるから、

もういっそ。受け入れて、都合のいいように考えてしまえばいいのではないか。

そう考えるようになってから、俺は先輩のことを受け入れて、時には自分から誘って、先輩の気分取りをした。

それが、こんなことになるなんて

紫視点

ガチャッ(ドア開)

赤くん帰ってきたね

あぁ

赤くんは最近やけに帰りが遅い。

もしかしたら、何かあるんじゃないかと思って、大人組のみんなで赤くんの帰宅を待っていた。

赤、何か隠してるようには見えへんで?

紫ーくんの思い込みちゃう?

そうそう。紫ーくんは心配症だし。赤のことを思うのはいいことだけど。

そう…かな?

うん

もう寝ようや〜
俺もう眠いわぁ…(( ˊ꒳ˋ ) ᐝ)

うん…

特に何も無かったように見える。 『パッと見』ね 赤くんは腰を抑えて、よろよろと歩いていた

それに、首に赤い跡?のようなもの。

俺には、絶対に何かを隠しているんだと確信した。

明日の放課後、一人で赤くんの後をつけよう

主ッ!

はい!

主ッ!

ここまで!

主ッ!

紫ーくんが赤くんの後をつけるってことは?

主ッ!

ああいう事ですよねぇ〜!

主ッ!

嫌われはじまってまいりました!

主ッ!

書いてるこっちが辛い!

主ッ!

あと!!!!

主ッ!

200♡ありがとうございます!!!!!!

主ッ!

皆さん神ですか?!?!

主ッ!

コメントもクッソ嬉しいです!!!

主ッ!

遅れるかもだけど全部に返信返すのでコメよろです!!!

主ッ!

長くなったけど!ばいそーだ!!

生まれてきてごめんなさい

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コメント

6

ユーザー

先輩は、、、包丁でさしてなんかハンマーとかで♡♡♡

ユーザー

まぁ、先輩は〇すとして、紫ーくん、ナイス!それで、先輩を〇してくれ!

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