TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

鏡の間に呼び出されたその日の内に

私が事件の犯人である事が学園中に 知れ渡った

因みに私はその日から 寮長、副寮長による監視が始まった

氷華

紡ギ

ジー

グリム

。。。

エース

(空気重)

デュース

(気まずすぎる)

植物園 (昼休み)

氷華

……

レオナ

💤💤💤

ラギー

レオナさん〜

ラギー

起きて下さい

レオナ

ファー、ウルセェな

ラギー

しっかりして下さいよ

レオナ

分かってる

氷華

(レオナ先輩…予想通りだな)

レオナ

おい、お前

氷華


何ですか?

レオナ

お前……いや
何でもねぇ

氷華

えー

レオナ

💤💤💤

氷華

(また、寝た)

紡ギ

ジー

グリム

ジー

現在の零華の部屋

氷華

フゥ、疲れた

氷華

(オンボロ寮には置いてけないって理由でここに移動させられたけど)

氷華

(問題は無いな)

氷華

(マスターに定期連絡してさっさと寝よ)

氷華

バァサ(🛏️に潜った

氷華

トトト(📱

氷華

(これで良し)

氷華

(…………)

氷華

ハァ

氷華

(私だって…)

氷華

(本当は…こんな事…)

氷華

(誰か…………ーーーー)

この作品はいかがでしたか?

36

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚