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ぺぽぺぽちゃん
ぺぽぺぽちゃん
ぺぽぺぽちゃん
ぺぽぺぽちゃん
ある日。放課後に教室で補習していると...
このは
影山
このは
影山
このは
影山
このは
影山
このは
影山
このは
影山
─そして─
このは
影山
このは
放課後の教室。補習のプリントを広げた 私の横で、彼は驚くほど無防備に顔を寄せていた。
影山
不意に、彼がプリントから 目を離し、じっと私の顔を覗き込んだ。
このは
至近距離で見つめられ、思わず身をすくめる私。 ...そんな私を黙って見つめていた彼が、低く掠れた声で囁いた。
影山
このは
否定する間もなく、彼の大きな手が私の手を掴み、 そのまま机に押し込まれる。
いつもは気弱な私でも、その強引な熱量に抗えない。
──コツ、コツ、コツ。
廊下に響く、見回りの先生の足音。
先生
影山
ロッカーの中だと思って下さい
影山
彼は素早く私の腰を抱き上げて、 部屋の隅にあるロッカーに滑り込んだ。
狭い中、密着する体。 私の脚が彼の脚に絡まり、眼鏡が僅かにずれる。
このは
パニックで声を上げそうになる私の唇を、 彼の指が乱暴に塞いだ。
先生がロッカーの前で立ち止まり、 扉一枚挟んだ向こう側で気配が消える。
彼はその事に気付き、空いた方の手で私の眼鏡をゆっくりと外し...
このは
心臓が止まるかと思ったその瞬間、彼の長い指が、 私のスカートの奥、柔らかな聖域へと迷いなく潜り込んだ。
薄い布地を通り越し、熱を持った指先が執拗に動き始める。
このは
影山
耳元で、獲物を狙う獣のような低い声。 彼は容赦なく指の動きを速め、私の身体を翻弄する。
逃げようにも、狭いロッカーの中では、 彼の逞しい身体に押し潰されるのが精一杯だ。
このは
恐怖と背中合わせの快感。彼の指が最も敏感な場所に 触れるたび、私の脚はガクガクと震え、 私の胸が彼の胸板に強く押し当てられる。
眼鏡が外され、視界が滲む中で、彼の顔が更に近付いた。
影山
このは
ヌチュ、と卑猥な水音がロッカー内に響く。
先生が扉を開けようとガチャガチャと音を立てる。
その絶望的な状況で、彼の指は更に深く、私の中を掻き回した。
このは
声にならない悲鳴を上げ、身体が大きく跳ねる。
その瞬間、先生が「.......気のせいか」と諦めて 去っていく足音が聞こえた。
沈黙が戻ったロッカーの中。
彼は、涙を浮かべてぐったりとする私の耳を甘噛みし、 濡れた指を引き抜くと、耳元で残酷に笑った。
影山
彼がボソリと呟くと同時に、勢い良く扉が開け放たれた。
まぶしい光に目を細める間もなく、 手首を捕まれ、冷たい床の上へと引きずり出される。
このは
影山
彼の手が私の胸を制服越しに乱暴に揉みしだく。
抵抗しようにも力が抜けてしまい、 ただ彼の肩に指を食い込ませることしか出来ない。
このは
影山
残酷な言葉と共に、彼の濡れた指が 再びスカートの奥へと滑り込む。
今度は隠れる必要なんてない。
彼は、私の目に溜まった涙を指で拭い去ると、剥き出しに なった秘部を執拗に、そして深く、抉るように掻き回した。
このは
床に広がる髪。前髪が乱れ、私の脚が彼の脚に必死にしがみつく。
逃げ場のない床の上で、彼の指がクリトリスを鋭く弾いた瞬間、私の身体は弓なりに反り返った。
このは
声が枯れるほどの絶頂。
ぐったりと力なく横たわる私の耳元で、 彼は自身の熱を押し当てながら、低く、熱く囁いた。
影山
彼の手が、自身のズボンのベルトに掛かった──。
ぺぽぺぽちゃん
ぺぽぺぽちゃん
ぺぽぺぽちゃん
ぺぽぺぽちゃん
ぺぽぺぽちゃん
ぺぽぺぽちゃん
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