テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
いやー…、めっっちゃ仕様に慣れてないせいで書くのが遅いです…
普段これで書いてる方マジ尊敬します
多少のキャラ崩壊 エセ関西弁 捏造 ショッキングな表現等
それでもいい方はどうぞ↓
ut
sho
今回俺が魔法戦士たちに助けてもらったのは今月で4回目
異常なまでにバケモノと遭遇している
sho
ut
sho
ut
わいわいと話しながら帰っていると、utの無線に突如連絡が来た
ut
sho
ut
zmも同じく魔法戦士
俺はこの区域担当の魔法戦士協会に入り浸っているので、彼とも知り合いである
ut
ut
ut
ut
sho
ut
sho
家に着くと、俺は正々堂々(?)と鍵を使って玄関から2階にある自室へ駆け上がり、
大先生はひとっ飛びで屋根の上までやってきた
sho
ut
※shoちゃんの部屋は屋根の真隣で、窓を開ければお互い会話できます
しばらくだべっていると
風を切る音がして
屋根の上に、布面をした小さな男を抱えているフードの男が現れた
???
???
ut
挨拶がてら、zmと大先生はハイタッチで魔力をぶつけ合う
すぐ近くで見ていたrbrはびっくり…、あれ、してないぞ…
zm
rbr
zm
rbrが布面をふわりと外す
ut
rbr
rbrは魔法戦士ではないが、魔法戦士協会に属する。
彼は後方支援のようなものをする
『オブザーバー』 と呼ばれる人たちだ
だから、魔力のやりとりを見ても驚かないのは当然
zm
ut
zm
zm
ut
zmとutは
『魔法戦士』 バケモノたちと直接剣を交える者たち
その中でも2人は上の階級の『騎士(ナイト)』に属する
要はめっちゃ強い
魔法戦士たちには それぞれ固有魔法があり、
十人十色、様々な得意な魔法の展開がある
sho
zm
ut
rbr
zm
sho
昔から魔法戦士になりたいのに
utやzmに相談しても「ダメ」の一点張り
魔法戦士になるためには、魔法戦士から本部への推薦が必要だ
そしてこの2人は俺の推薦をしてくれない
rbrだって、オブザーバーとして手助けをしているのに
sho
sho
rbr
ut
zm
sho
ut
sho
rbr
sho
俺はずっと蚊帳の外
強くなってみんなを守りたいのに
俺だって、きっと戦えるのに
コメント
2件
めちゃ話の内容好き、続きを恵んでくださいч(゜д゜ч)ぷり〜ず