jh
なむじゅな~?
nj
何だ?
jh
構え~!
nj
後ちょっと
jh
む~……
僕はほそく
僕にはなむじゅんって言う最愛の恋人がいるんだけど……
jh
ねーいつ終わるの~?
nj
後ちょっとって言ってんじゃねーか~
jh
それ何回目~?
今日は久しぶりのオフなのに……
なむじゅなはパソコンとにらめっこしてばっかり
僕は暇を持て余していた
jh
……む~……
jh
じゃあこれでどーだ!
僕はなむじゅなの机の下に潜り込みズボンのチャックを口で開ける
nj
ちょ、ほそが//!
nj
やめろ///!
jh
んーん!(やーだ!)
nj
おい、//
jh
ん~っ……
jh
んっ……ん~……
パソコンにばっか集中しているなむじゅなのモノを咥える
jh
んっ……//
jh
ふっ……ん……//
なむじゅなのはおっきくて僕が咥えても半分ぐらいしか届かない
jh
ん~……!
nj
はっ……ぁ……//
nj
ちょ……まじ……やめろって……//
jh
ん~……//
nj
もっ……出すって……//
jh
だひて?
口の中に出すようにお強請りすると勢いよく白濁液が口の中に流れてくる
jh
ん~……
ごくんと音を立てて飲み口の中を見せる
nj
……不味かっただろ
jh
んーん?
jh
美味しいよ?
nj
……はーっ……
nj
誘ってんのか?
jh
誘ってるよ?
nj
……なあ
jh
んー?
nj
……覚悟しとけよ
nj
嫌って言っても止まんねーから
そう言われたのを最後にベッドに放り投げられた
数分後
jh
あ゛ッ♡う゛、ぅ♡
nj
まだ半分しか入ってねーのにこれか?
そう言ってごりごり前立腺を削ってくる
jh
ん゛また、でちゃ♡
jh
〜〜〜〜〜〜〜ッッッッ♡♡♡♡♡!、!!
深いメスイキをキメて中をより一層締め付ける
nj
はっ……
nj
えっろ……
jh
ん゛ッ♡ふ、う゛……♡あ゛、へ…………♡
最早呂律も回らなくなり完全になむじゅなの言いなりにされていた
nj
なあ
nj
奥、入っていい?
jh
へっ……♡?
奥……?
え?
jh
お、奥はだめっ……♡//
nj
別にいーだろ
nj
お前、吸い付いてくるくせに
嫌だと言いながらも奥に欲しいと身体が言っている
もーどーなってもいいや
jh
……入れっ……てぇっ……♡
nj
っ……//
吐息が聞こえたと思うと
いきなりゴチュンッといけない音が聞こえた
jh
ぁ゛っ……♡?!
nj
きっつ……
jh
〜〜〜ッッ♡♡♡!
nj
ごめ、もう出すっ……//
そう言って僕の中に濃い白濁液が沢山出された
jh
はぁ……はぁ……//
nj
気持ちよかった……
jh
ぁ……ぅ………zzZ
nj
……寝たか
nj
後片付けしなきゃなあㅎ
二度とこいつを誘いたくないと僕は寝てる時思った






