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どうも桜です。
今回はこの方の作品の感想を 書いていきます。
桜この方の作品が好きで 「余命一年と宣告された俺が、余命半年の君と出会った話【完結】」 も好きなんですけど、 「ウイルスに感染した僕らは」 もとても好きです。 その作品で金賞とか銀賞を取っているのですごくて尊敬してます。 本題に移るね。 ↓ ↓ ↓
余命一年と宣告された俺が、余命半年の君と出会った話【完結】
第一話 彼女との出会い じゃぱぱ彡が「高校2年生になれたというべき」の言葉が最初が凄い違和感を持って、あとあとになるとその言葉の意味がわかってきて少し切なくなってきた。 のあ彡のことばかり考えているので それが本当に嬉しかったんだなと 感じてる自分がいました。 そても余命一年ということを引きずっている、桜もその立場だったらそうなると思うな。
第二話 余命の発覚 「普段通りの生活ができればそれでよかった」1人で抱え込まなくてもいいのに1人で我慢をするのがじゃぱぱ彡らしいなと感じましたね。 のあ彡に会いに行くほど気になると 言うことも分かりましたね。 勇気を出して話しかけるのが 凄いすきですね。
第三話 彼女の余命は半年 じゃぱぱ彡も病気を患っているのに それを知らせないでのあ彡に寄り添っているような行動に感じました。 ここでじゃぱぱ彡は死ぬのが怖いけど のあ彡は死ぬのが楽しみで 考え方が違うんだなと感じたし、 興味が湧いたんだな~と思ったな。
第四話 幸せな日常の風景 自分がいなくなったらどうなるのだろう などの未来のことを 考えるじゃぱぱ彡がいた。 全てのことが愛おしく感じられるのが 凄いなと思ってて、桜はこんなこと 思えないのでじゃぱぱ彡は凄いなと。 本当にじゃぱぱ彡は愛されてるな。
第五話 会いたい人は…… じゃぱぱ彡の会いたい人がのあ彡で 尊いし可愛いし最高ですよね。 のあ彡が病室に案内してる。 答えを待たないって言うのもまたいいですね。
今回は第一話から第五話まで感想を書きました。 全部で三十五話あるので七話で書いていきます。 おつ桜。
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