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ぬいぬい
ぬいぬい
名前:赤羽根夏菜 読み:あかばねなつな 性別:女 性格:元気一杯、妹気質、甘えたがり、好奇心旺盛 年齢:14歳 異能力or魔法:魔法 魔法技名:オールアイシング(技①) ウィングショット(技②) ローズニードル(技③) フェアリーフィールド(技④) (1つだけだったらすみません) 技詳細:オールアイシングは名前の通り杖をかざせば何でも凍らせられる ウィングショットは大きな鳥の羽を相手に矢のようにして飛ばす ローズニードルは薔薇の壁を作り相手がそれに触れると薔薇の棘で怪我をして自分は少し体力が回復できる フェアリーフィールドは妖精が自分達の足元に光のフィールドを作りそこを通ると怪我や毒などそういう異常などを軽くしてくれる 武器:魔法の杖、小太刀 得意:木登り、武器の手入れ(小太刀)、料理、些細な音も聞ける、人に甘える 好き:魔法を使う、おいなりさん、カフェオレ、遊ぶこと、お花 嫌い:魔法を悪用する人、大きい音、夜や暗いところ、大人の男 苦手:一人になること、悪ノリの強要、血を見ること、過去を聞かれること
その他:森で一人で暮らしている少女 狐の父と人間の母のハーフ(この設定大丈夫ですかね?) 狐の女はかなり高値で取引されるからと奴隷商に捕まり売られることになった 顔の良さから男たちに買われ夜の相手を毎日させられた 父親が何日も帰ってこない夏菜を心配し奴隷商の目を盗み迎えに来たがそれが見つかり夏菜の目の前で殺されてしまうのを見て血が見れなくなった そのあとはあまり覚えておらず気がついたら今住んでる森にいてそこで暮らしている その過去を悟られないために明るく振る舞っている 敬語が苦手で誰にでもフレンドリーに喋る 毎日狐の耳と尻尾をブラッシングしている
一人称:僕 二人称:キミ サンプルボイス 『僕は夏菜って言うんだ!よければなつって呼んで!』 『僕の耳と尻尾ふわふわでしょ?毎日ブラッシングしてるの』 『ふわぁ…眠くなっちゃったから肩貸してもらってもいい?』 『魔法はそういういじめとか悪いことに使うものじゃないよ?わかってる?』 『よし、あっちまで誰が一番行けるか競争しよ!』 『魔法が必要なら僕に言ってね?いつでも力を貸すから!』
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