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あーもんど
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21
❄️白鳩🕊️
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コメント
3件
続きていつ出されますか?
早く続きを書いてください(_ _) 早く続きがみたいです(>ω<) 続きていつ出されますか? 続きが楽しみです(≧▽≦)
読了しました……。うわ、これは重たいお話ですね。日向が少しずつ追い詰められていく心理描写が細かくて、読んでいて胸が締め付けられました。特に「笑顔で殴る及川さん」のギャップが一番怖かったです。日常パートの明るさと監禁後の冷たさの対比が効いていて、続きが気になります。
お主
お主
もしも、日向が監禁されたら···
※原作無視、性格無視
※誤字、脱字あり
※監禁パロ(救いなし)
※日向総受け(定番?キャラのみ出てきます)
※R18
※暴力、わからせ、お仕置き等の表現あり
ではどうぞ
日向
日向
どうしてこんなことになったのだろう。
何がいけなかった?
どうして···。
誰か助けて、誰かっ。
まだ、あんなことがある前はみんな仲良しだった気がする。
日向
影山
日向
日向
月島
日向
月島
俺は影山と月島、他のみんなと仲良しだ。
他校のみんなも年齢問わず仲良しだ。
モブ(使い回し)
日向
影山
日向
月島
日向
影山
月島
日向
日向
モブ(使い回し)
モブ(使い回し)
日向
ニギッ
日向
俺は恋人が居た。それも大学生の男の人だ。
みんなには話せていない。隠したままでいいと思っている。
言ったら、嫌われるかもしれないからだ。
夜、会いに行って夜の散歩をする。
手を繋いで、隠れてキスもする。
日向
モブ(使い回し)
日向
日向
モブ(使い回し)
モブ(使い回し)
日向
キラキラしている街から大きな路地裏へと入っていく。
賑やかだったところとは少し違い、ここは静かだ。
日向
モブ(使い回し)
日向
日向
モブ(使い回し)
恋人の顔をふと見ると、俺の方を見てニヤニヤしていた。
その理由がなんなのかは俺には分からなかった。
街並みからどんどん離れていく。
少しだけ不安に思った俺は足を止めた。
日向
日向
モブ(使い回し)
モブ(使い回し)
日向
初めて、恋人が怖いと思ってしまった。
俺、何されるのだろう···と。
モブ(使い回し)
モブ(使い回し)
日向
ガシッ
影山
日向
月島
日向
どうしてこんなところに影山と月島がいるんだ?
ここはどこなんだ?どこに入っていこうとしてるんだ?
未知な俺には何も分からなかった。
ただ、影山と月島に両腕を掴まれていることだけは分かった。
モブ(使い回し)
モブ(使い回し)
日向
影山
影山
日向
日向
月島
日向
日向
モブ(使い回し)
モブ(使い回し)
恋人は大切だ。
でも、少し怖いことには変わりない。
この場所が危ない場所だとはなんなとなく分かる。
でも、恋人を裏切るようなことはしたくない。やっと出来た恋人なのに、これで別れるなんて嫌だっ。
日向
パシッ
日向
影山
月島
モブ(使い回し)
モブ(使い回し)
日向
モブ(使い回し)
日向
日向
モブ(使い回し)
モブ(使い回し)
モブ(使い回し)
チュッ
日向
影山
日向
月島
日向
次の日。
影山
日向
月島
日向
月島
日向
月島
影山
影山
月島
影山
影山
影山
月島
俺は知らなかった。
この後、俺がどうなるのか···。
どうしてみんなは俺を、あんな目に合わせたのか。
モブ(使い回し)
日向
日向
モブ(使い回し)
日向
モブ(使い回し)
モブ(使い回し)
日向
デートが終わり、帰ろうとしていた時だった。
ビリビリビリ
日向
モブ(使い回し)
ビリビリビリ
モブ(使い回し)
ドサッ
首らへんがビリビリとなり、気を失った。
パチッ
目を開けると、そこは真っ白な部屋だった。
真っ白なベッドに真っ白な壁、全部が真っ白で少し怖く感じた。
日向
ジャラッ
起きようとした時、手や足に重たい感じがした。
見ると、俺は手や足を拘束されていたのだ。
部屋の外から繋がれており、部屋は歩けるものの、窓からはちょうど出れなかった。
暗証番号が無いと外せなく、頑張って外そうとすると電気が走った。
〇〇
日向
日向
影山
日向
月島
日向
日向
月島
月島
日向
何を言っているのかさっぱりだった。
日向
影山
日向
月島
月島
日向
一瞬で何となく理解した。
俺はこいつらに監禁された。
デート終わりの帰り道に、俺と俺の恋人を。
俺はここに居るが、あの人が何処にいるかは分からない。
生存も不明だし、ここが何処だかも分からない。
日向
日向
影山
影山
日向
月島
日向
月島
月島
月島
月島
月島
日向
影山
影山
影山
影山
日向
影山
影山
影山
チュッ
日向
影山から無理やりキスをされた。恋人よりも強引で、怖い。
んでも···少しだけ、ほんの少しだけ···気持ちいいなんて思っちゃったりしてっ。
日向
月島は俺と影山がキスをしている間に俺の服を脱がし始めた。
ズボンに、下着まで。
俺のぺニスが剥き出しになった。
月島
日向
何をされるのか、俺には分かっていた。
ぁあ、もう元の関係には戻れない。
戻れなくなる。
もう···俺たちは、仲間になんかなれないんだ。
抵抗をしようとしても、影山に抑えられていた。
俺と影山の力じゃ全然違ったから、逃げれなかった。
月島は俺のぺニスを舐め始め、尻の穴に指を挿れた。
日向
日向
痛くて痛くて、俺の目からは涙が零れ落ちた。
影山はその様子にすごく喜んでいた。
影山
影山
喜んでなんかないっ!と言いそうになった瞬間、影山は俺の目から流れている涙を舐めた。
日向
ゾッと背中から風が来た感じがした。
月島
影山
日向
何も出来ずに、俺は舐められっぱなしだった。
そんな中、部屋に人が入ってきた。
〇〇
日向
部屋に入ってきたのは、及川さんと岩泉さん、それに牛島さんと天童さんまで居た。
影山
及川
ヨシヨシ(。´・ω・)ノ゙
日向
及川
及川
日向
あ、やばい···そう思った頃にはもう遅かった。
岩泉
牛島
天童
日向
及川
及川
及川
日向
日向
及川
ドカッ
日向
何が起こっているんだ?なんで?どうして?
なんで、及川さんは俺を殴っているんだ?
なぁ、教えてくれ···なんで、殴られてるの?
及川
及川
及川
ドカッ
日向
及川
及川
ペロッ
もう、わけが分からない。分からなさすぎて怖い。
影山と月島に監禁されたと思ったら、次は青城と白鳥沢も参戦?なんで?
てか、コイツら知り合いだったの?
なんでっ。
酷い···酷い、酷い酷い酷いっ。
おれだけが、こんな目にっ。
天童
天童
日向
天童
ガシッ
日向
牛島
牛島
日向
リビングに連れてこられたと思ったら、特製シチューだと、渡された。
食べたくないと言えば、髪の毛を掴まれ、無理やり食べさせられる。
でも、味は美味しい。
母さんに連絡がしたい。
母さん、心配してるかな?
もしかして、母さんもみんなと共犯なのかな?
分からない···分からないよ。
日向
影山
影山
日向
月島
日向
日向
日向
及川
岩泉
岩泉
日向
更に分からなくなった。
どうすればいいんだよ。
基本、俺のベッドは真っ白な部屋だ。
この部屋かリビングしかあまり行き来しない。
するとすれば、みんなの部屋に寝に行くだけだ。
最初に繋がれていた足の鎖はいつの間にか無くなっていた。
逃げようと思ったけれど、家には誰かしら居るせいで出れなかった。
出ようとすると、お仕置きをされる。
みんなの部屋へ行って、お仕置きをされる。
みんながみんな、同じお仕置きの仕方じゃない。
影山、牛島さんは少し痛いぐらいのお仕置き。月島、岩泉さん、天童さんは優しい。
そして、及川さんは愛していると言いながら笑顔で俺を殴る。
これは、至ってお仕置きらしく、俺の顔の形が変形しても愛してあげるといつも頭を撫でられる。
お仕置きが終わると、みんなから甘えさせられる。
甘いお菓子をくれたり、デザートをくれることだってある。
いつもはしないこともしてくれる。
みんなの部屋を見回っていると、奥などに空き部屋がある。
まだ、共犯者が居るのだろうか···何人居るのだろうか···その人たちに何をされるのだろうか。
あの人は、何処にいるんだ?
怖くて、怖くてたまらない。
苦しい、逃げたい、恋人に会いたい。
たすけてっ。
誰か、助けてっ。
こわい、よっ。