テラーノベル
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お疲れ様です
今回話したいことがてんこ盛りです
まずこのお話なんですが
特にリクも無いですし
特にご希望なければこれが最終回です
続きは、希望があればで
個人的にはもうかなり長くなったし
終わってもいいかなぁと
中途半端かなぁ??
で、次作なんですが
ほくはぬいぐるみ、を予定してましたがどーですか?
前垢の作品の視点替えなんで
読みづらいですかね?
キミノコエも前垢作品ですしね
個人的にキミノコエめっちゃ好きなんですよねw
それかぬこことして真新しい新作を上げるか
正直悩んでます
コメントで教えてくれたら嬉しいです
コメントなかったらー…………どうしましょうねw
それと作品全く関係ないのですが
X見ました!?
見てない方もいると思うんで敢えて言いませんが
なんなんすか、もぅ…………
主は受け止め方がわかりません
あ、最終回なんで長いです←
pr
部屋に戻ったprはもう何度目になるかわからないため息をつく
勿論akに対してもあるが
1人冷静になってみると
pr
そう自傷気味に笑いながら
ダディさんに貰った小瓶を手にまたため息
pr
pr
ぽつりとそう呟くと
こんこんとドアが響き
prは咄嗟に小瓶を手の中に隠した
mz
pr
mz
pr
mz
mz
pr
mz
mz
mz
mz
mz
pr
pr
pr
mz
mz
pr
pr
pr
pr
mz
mz
pr
pr
mz
mz
mz
俯いたmzの視界に入ったのは
prが持っていたあの小瓶
pr
mz
mz
pr
pr
mz
mz
mz
mz
pr
mz
mz
mz
pr
pr
mz
mz
pr
pr
mz
mz
mz
にこっと笑ったmzにprもふっと笑う
pr
mz
pr
pr
mz
ak
mzが部屋に戻り暫くして
部屋のドアが開かれakの声が響く
しかし扉に背を向け布団に入ってるprからの返事はなく
微動だにしない
ak
pr
まさかのprの回答に目を丸くしたakは
ふっと苦笑いを浮かべ
ak
布団に入りprの背中に身体を寄せる
ak
pr
ak
pr
ak
pr
ak
akは手を伸ばしprの手の上に重ね
ak
pr
akの嘘にぽつっと呟きながらも
prは絡められた指を軽く握り返す
ak
握り返された手をしっかり繋ぎ
ぴっとりくっつく様に身体を寄せ
ak
耳元でそう囁く
ak
ak
ak
ak
ak
ak
ak
ak
本当に申し訳ない
口だけじゃなくて本心でそう思ってる
prにはちゃんとそう伝わったから
自分もきちんと素直になろう
この身体を反転させakと向き合って
自分もちゃんと謝ろうと思った矢先
ak
少しだけ嬉しそうに零れた言葉に
prはぴくりとさせた
ak
ak
ak
ak
ak
ak
空いている手で頭を撫でて
ちゅっ、と頬に軽く唇を当てる
ak
ak
ak
そう呟き目を閉じようとしたら
くるんと身体を反転させ
akと向き合ったprの頬は膨れていた
pr
ak
pr
pr
ak
まさかのprの回答に目を丸くしながらも
嬉しくて笑みを零すak
ak
ak
pr
ak
ふふっと笑いながら
赤く染めたprの頬にakの唇に触れる
ak
ak
ak
pr
pr
ak
絡めた手を強く握り
きゅっと引き寄せさっきよりちょっと強めに
今度は額に唇を当てる
ak
ak
pr
ak
pr
ak
pr
pr
pr
口を開いたprに空かさずakが口を塞ぐ
自然とprの口内にakの舌が絡む
pr
それに応えるかのようにprも舌を舐めると
空いていた手も握りakは馬乗りに体制を変える
繋がれた両手を少し上にあげると
枕の下にあった何かにこつんと手が当たり
ak
唇と手を離しそっとそれを手に取る
ak
pr
それはダディさんに渡された小瓶
慌てて取り返そうとするも
ふいっとakに手を上げられてしまい
馬乗りにされてるprの手は空を切った
pr
ak
pr
ak
瓶をぎゅっと握りしめたまま
akはまた手の動きを塞ぎ顔を近付ける
ak
ak
pr
するとprは手を解きakの服をぐっと引き
ぽそっと瓶の真実を伝えると
akは目を丸くした
pr
ak
ふいっと目を逸らしたprの顔は
pr
まるで茹でダコの様に赤く染められてた
そんなprが可愛くてakは頭を撫でながら
ak
ak
pr
明らかに戸惑いの顔を見せるprに
akは苦笑いにも似た笑みを見せる
ak
ak
ak
じっと真剣に見つめる眼差しに
pr
ゆっくり目線を合わせたprは
pr
pr
その言葉を聞いた瞬間
akは瓶の液体を口に含み
pr
そのままprの口に流し込むように
akは強くその唇を押し当てる
pr
それを素直に受け入れたprは
こくり、と喉を鳴らしそれを飲んだ
pr
ak
ak
pr
片手で服をめくり胸の突起を弄りながら
ak
prの首に顔を埋め傷を付け
pr
流れ出る血をこくこくと飲んでいく
pr
ak
ak
ak
pr
糸が切れたようにakはprの口を激しく塞ぐと
弄っていた指は早々に
下の穴に入り込む
pr
恥ずかしさのあまりprは腕で顔を覆う
ak
指の速度を早めながら
ak
弱ったprの腕を解き
pr
キスをしながら指を増やす
pr
その快楽に耐えるようにprは
pr
ぎゅっとakの腕を掴む
pr
ふう、と息を吐いたakは
pr
指を抜いたそこに自身を挿れていく
pr
体液が溢れる音と共にそれはどんどん入っていき
pr
ぱんっと肌が当たる音がすると
ak
pr
ak
大切な物が壊れないように
akはゆっくりとその身体を包み
ak
その腰を激しく揺らす
pr
ak
ak
覆い被さるように抱きしめると
pr
その背中に爪を立てしがみつく
ak
更に強く激しく奥に突く
pr
prの腰も自然と浮き動く
ak
pr
ak
ak
pr
prが耐えきれず欲を自身のお腹に吐き出すと
ak
prのそこがきゅっと締まり
ak
akも自身の白濁を体内に放出した
pr
akはprのお腹に出されたその液体を指に絡め
その指をprのそこにちゅぷんと挿れる
ak
prの体液を中に擦り付けるように指を動かし
pr
その指をちゅぽっと抜いた
ak
pr
pr
pr
ak
ak
pr
ak
ak
ak
こうしてakは新たに
『欲求不満』を覚えるのであった
コメント
14件
まじ最高すぎてやばいです。 ほんとに。🙃 ニッヤニヤで口角ぶっ飛んでいきました。 prさんもakさんも結局お互いのことが大好きなんだよ!! それがいんだよ!! 子供…とか、?ですかねぇ お世話してるのみたいです! 子供たちを5歳ぐらいにしてままさんたちをぱぱさんたちと取り合うのもまたいいですねぇ、
どっちも更新して欲しい!でもどちらかと言うと僕はぬいぐるみかな…… 今回も神作ありがとうございます! あの、リクエストいいですか? あとまぜの仲直りとあきぷりのその後、けちゃちぐのイチャイチャがいいです! あきぷりは出来れば生まれてきたあとがいいかな…… リクエスト多くてすみません! 神作をありがとうございました!
わぁ!!!!! 可愛すぎました!!