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コメント
2件
キャラ設定ありがとうございます!特に問題は無いのでOKです🙆🏻♀️
ぬいぬい
鬼獄郷の四天王 設定 名前:炎咲兎鬼 (えんさきとき) 二つ名:鬼火使いの兎 種族:鬼 性別:女 年齢:17歳 身長:153cm 一人称:うち(通常)、アタシ(怒った時) 二人称:アンタ(通常)、お前(怒った時) 呼称:年上にだけさんづけ、年下や同い年にはちゃん又はくんづけ 性格:明るくちょっとふわふわしてる、動物には超甘い、かなり方向音痴、ちょっとおバカな一面も 好き:動物、散歩、水遊び 嫌い:冬、お酒、タバコ 得意:動物との会話、気配察知、武器の手入れ 苦手:道を覚えること、匂いの強いもの(香水など)、薬 その他:17歳のくせにお酒を飲んでもないしタバコを吸ったこともないのに何故か味を知ってるいて年寄り染みている 名前が兎鬼のため二つ名が鬼火使いの兎になったらしい 生きるために何でも口に入れてきたが動物だけは可哀想になってしまい口にできなかった その甘さが家族にとっては鬼の一族の恥だと言われそこからは一人で生きてきた がむしゃらに鍛練を続けて誰も信じず実践経験をたくさん積んだ結果かなりの力をつけていた 何もすることがないときは水場で浮いているがたまに流れに身を任せて漂流してしまうこともある 漂流して帰れなくなることが日常茶飯事である(方向音痴のため) 武器:薙刀 詳細:武器の薙刀は昔拾ったものでそこから丁寧に手入れをして大事に使っている 水場で浮いているせいでよく体調を崩している 体調を崩すのはわかっているのに水場に行くのを辞めないちょっとおバカな一面もある 花は色が違うだけで全部別物だと思っているらしい 誰にも鍛練や技を教わっていないためかなりめちゃくちゃだし自己流 それが吉と出たのかそのおかげでかなりの強さを身につけた 過去:昔から続く誇り高き有名な鬼の一族に生まれた その一族には白の髪にオッドアイの鬼は逸材という言い伝えがあり兎鬼はその容姿のため小さい頃から期待されてきた しかしいざ武器などを持たせてみるとうまく扱えず次第に皆から期待よりも蔑む目で見られる様になり小さいながらに自分の力に気づけなかった そしてその大きな戦の時は自分は弱いからと隠れていたが見つかってしまい戦うと鍛練の成果なのかかなりの強さを発揮した そして自分は知らない間に強くなっていたことをやっと実感した
サンプルボイス 『うちは炎咲兎鬼っていうんだ!四天王らしいけどそういうの全然わかんない!』 『ありゃ…漂流してたらまた知らないとこ来ちゃった…帰り道どっちだろ…』 『こっちのお花とこっちのお花は違うもの?え…色が違うだけなの?』 『今日はお日様がぽかぽかだ~、眠くなっちゃうよねぇ~(猫と話してる』 『お酒とタバコは美味しくないから却下でお願いします』 『アタシがいるときは動物いじめるの禁止です!いじめたら許しませんよ!』 『風邪が治ったから川で水遊びしてくるね~』 嫌いなものや苦手なものに関することは敬語で受け答えしがち
ぬいぬい
ぬいぬい
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