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ツ、朝が来てしまった。

せっかく重たい体を持ち上げたのに。

生きているのを実感して。

はぁッ、と。

ため息がでる。

今日も、ッ。

学校行かないといけないよね、。

...

またため息が出そうになるが抑えて。

"僕"は両親のいるリビングへと向かった。

Q

おはよう、ッございます、。

...

...

毎日。

挨拶しないと怒るのに。

返事はない。

下手に喋ったら機嫌が悪くなるかもしれないから。

"僕"はすぐ家を出た。

学校の時間まではまだあるから"僕"は。

いつもどうり誰もいないところで時間を潰す。

なんでこんなことしてるかは。

自分でも分からない。

...でも。

一人でいるのはすごい楽、。

自分はなんで生きているのか。

なんで生まれてきたのか。

わかんないのに、ツ

それだけはわかる。

気がする。

...

...8:25

そろそろ学校行かなきゃなー。

って頭は分かってても。

体が動かない。

時間がぎりぎりになったところで。

重い身体を持ち上げて。

学校へ向かった。

間に合った。

間に合ったよ、?

でも。

教室に入れない。

、入りたくないッ

o

なんで廊下に突っ立ってるん、?

Q

え、ッと、。

o

ま、いいけど。

o

はよ入りや?

Q

う、うん、。

あれはor君。

唯一の友だち、って言ったらいいかなッ。

or君には何度も救われてる。

きっとor君がいなければ。

もう"僕"はこの世に存在しないだろう。

それぐらい。

"僕"にとって大切な人。

すごいいいところなんですけどッ、.ᐟ.ᐟ

力尽きたので終わります、( ߹ㅁ߹)

次回をお楽しみに、ッ.ᐟ.ᐟ

next▷ ▷ ▷♡10

楽になりたかったはずなのに_。

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