テラーノベル
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主:もう一度いいますが、物語の「パクリ」は禁止となっておりますのでご了承ください。
それでは、第2話となります。本編スタート‼️
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーきょうだいがいる、と言われた日の夜、、、ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
jp:みんなに会いたいって言ったけど、どうしよう、、、。
とりあえずリストを見て一番最初に誰を迎えに行くか決めようっと。
□□□□□□□□□□□□□□□□□□ペラペラ、ペラペラ(リストをめくる音)□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
jpの心の声:(なんか人数多くね。俺って4男なんだ。そして、いる場所バラバラなのだが、、、)
jp:よし!東京にいる人から順番に行こう!じゃあ、このhrって子とdqって子から迎えに行こうっと。
あっ!でも、俺一人暮らしなんだよなー。お金もあんまりないし、、、。まあ、東京ぐらいなら行けるっしょ!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜東京へ移動〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
jp:着いたぞ〜!東京だ〜(大声)
(通行人の人たちがドン引き)
jp:よし!hrって子の孤児院は、、、 都市部から結構はなれてるな、ここなら△△駅まで電車に乗ったほうがいいな。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーhrの孤児院に行くーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
jp:着いた。ここか、、。インターフォンがあるから押してみよう。ポチ
(インターフォンが鳴る)ピンポーン、ピンポーン
?:はーい。どちら様ですか?
jp:すみません。俺、hrさんにお話に来たjpなんですけど、
?:え?hrは俺ですが、、、 とりあえず中に入ってください。
jp:あ、はい。
(孤児院のドアを開ける)ガチャ、
hr(ヒロ):俺の部屋まで来てください。2階にありますので、、、 こちらです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーhrの部屋に行き、入るーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
hr:この部屋です。どうぞ
jp:ありがとうございます。
hr:そこの椅子に座っていいですよ。
(二人とも椅子に腰を下ろす)
hr:あの、話ってなんですか?
jp:驚かないでくださいね。(「きょうだい」のことをすべて話す)
hr:へ?俺にきょうだいが?しかも、11人⁉️
jp:信じられないと思いますが、本当なんです。これが、その証拠となるリストです。
hr:本当だ、、、。
(沈黙が続く)
hr:、、、、、
jp:、、、、、、
hr:あの、俺達が「きょうだい」ってわかったのはいいんですけど、これからどうするんですか?
jp:えっと、俺はとりあえず残りの「きょうだい」を迎えに行こうかと、、、
hr:俺も手伝っていいですか?俺も他の「きょうだい」に会いたいんで!
jp:ほんとですか⁉️手伝ってくれると嬉しいです!でも、俺一人暮らしでお金なくて、、、全員迎えに行けるのかわからなくて、
hr:あ~、俺もお金ないわ、、、
jp:でも、もう一人は東京にいるんだ!
hr:おっ!それなら行けそうじゃない?
jp:とりあえず行くか!
hr:行こう!
hrの心の声:(なんか大事なこと後回しにしてる気がするけど、、、まあいっか)
主:楽しんでいただけましたでしょうか?次回もお楽しみにしていただけると光栄です!
hrのプロフィール
名前:hr(ヒロ)
年齢:高1、「きょうだい」の5男
性格:おっとりイケメン王子様。常に金欠💸(金欠王子)
バイバイ✋️
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